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2016年03月31日

3月まとめ(21〜31日)

3月21日(月) 朝11時半起床。寝坊。あわててシャワー→経堂駅前のオダキューOXでラーメン(生麺)等を、河内屋でチャーシューとハムを買い、西武新宿経由でO形実家へ。途中花小金井駅前でも野菜や酒を買物→お義母さんが餃子を作ってくれるというので、O形が春雨サラダとラーメン(お義父さんがお好きだというので)を作り、ビールと老酒。お義父さんは調子よさそうだったが、老酒をウィスキーで割って呑んだらすぐに寝てしまった(ラーメンはもちろん餃子にも手を出さなかったようだ)。でもお正月のときよりはお元気そうだった。そして私もお腹いっぱいになって寝てしまった→夜8時頃起床し、野菜や餃子をたくさんお土産にいただいて平和に帰宅→帰宅後『嵐の涙』→風呂→ビール一杯やって午前3時過ぎ就寝。
3月22日(火) 朝11時起床→『嵐の涙』以外は、ギターとウクレレの練習くらいで特になにもせず→M行よりワンタイムパスワードカード届いたので早速設定する。電池が交換できず、電池切れたらまた申請しなきゃならないというのがなんとも→夕方散歩がてらまたすし勝。いわし刺身で始めて、真いか、〆さば、とびうお、すずき、おじさん、あじと握ってもらい御酒二本。ここまでで2050円(税抜き)。刺身か握りなにかを割愛して御酒一本にすれば、おやつとしてはちょうどいいな。本日はこれにおみや(鉄火巻き、うに、こしょう鯛、いさき)を追加→おみや買ってしまったので散歩はこれ以上遠出せず、スーパーで海苔買って亀屋で菓子買って帰宅。5000歩弱→午睡→風呂→『ツイン・ピークス』ファースト・シーズンを最後まで見る→セカンド・シーズンに入るかなと思ったがO形寝てしまったので、朝まで『アマゾン無宿 世紀の大魔王』(小沢茂弘。片岡千恵蔵、進藤英太郎、江原真二郎、三島雅夫、月形龍之介、久保菜穂子、小沢栄太郎、梅宮辰夫、山本麟一、三田佳子、花澤徳衛、トニー谷、佐久間良子、フェイズ・ザイヌラ、モーリス・グリエル。1961、ニュー東映)と『ヒマラヤ無宿 心臓破りの野郎ども』(小沢茂弘。片岡千恵蔵、進藤英太郎、羅生門綱五郎、三島雅夫、水谷良重、花澤徳衛、江原真二郎、佐久間良子、堺駿二、山形勲、片岡栄二郎、阿部九洲男、筑波久子、久保菜穂子、山東昭子、星美智子、三田淑子、小宮光江、ジョージ・ファーネス、ハロルド・S・コンウェイ、トム・モア、モーリス・グリエル、オーベル・ワイアント。1961、ニュー東映)の二本立て。爆笑→朝方3時頃就寝。
3月23日(水) 朝11時起床→朝昼ほぼ同時に食べてから『嵐の涙』。日に日に感想なくなっていくなー→大瀧詠一『DEBUT AGAIN』届いたので聴きながら、M社報告書少し読む→シャワー→夕方用賀経由宮前平へ→ふと思いつき用賀まで歩く。だいたい45分くらいで、4628歩/3.564km/174.6kcal→宮前平着、すき家で牛皿で一杯→久々のビートルズバンド。新曲中心だったが、まあまだまだ→帰りはホルモン焼きで一杯。そんな呑まないつもりが割と呑んだバカ話をたくさんしたが、ほとんど覚えてないな→帰りも用賀から徒歩。適当に歩いたのでちょっと遠回りになった。5378歩/4.141km/202.9kcal。往復でまあ一万歩達成か→帰宅後即就寝。
3月24日(木) 朝9時半起床→朝食なしで老父宅へ。まずいつもの回転寿司で昼(私は朝)にしてからCアへ。第三者委員会からの報告を経ての体制改善について話を聞く。つまるところ、“担当者(責任者)はおふたりとも誠実で信頼できる人だと思うし、今回の入居については介護前提ではないので問題は生じないと思われる”、“一方で、会社の体質改善についてはある程度具体的な説明をしていただいたものの、実際に有効に稼働するかは未知数だし、経営陣の意識の変化も容易に窺い知ることはできない”という感じか。後者については実際に入居したのち、日々の対応の様子などから判断していくほかなかろう。入居・退居の際にしばりが少ないから、お試し感覚で世話になってみてもよいのだろうなと、今日は思った→生協で買物して帰宅→『嵐の涙』→風呂→『笑点特大号』と『ようこそ芸賓館』見る。『笑点』の若手大喜利、柳家わさびに加え瀧川鯉八も面白いな。落語を聴いてみたい。『ようこそ芸賓館』は、三遊亭天どんの、わざわざ季節を春に限定した『反対俥』が可笑しかった。『ようこそ芸賓館』は次週で最終回で、再来週からは柳家喬太郎が司会のまま放映開始時間を夜11時に移して『BS11寄席』としてリニューアルするとの由。第一回めと二回めは艶話特集だそうで、楽しみ→負け代次号の原稿をスキャンして送付→夜1時頃就寝。
3月25日(金) 朝10時起床、白湯、ステッパー7分→腹が立ったので激怒→『嵐の涙』→老父と家電やり取りの相談。エアコンは引き取らないことにし、冷蔵庫を引き取るかどうかを週末に決定。引き取る場合はうちの冷蔵庫を処分、となった→夕方風呂→O形外出なので自分で酒肴作りながら晩。『人も歩けば』(原作:梅崎春生、監督:川島雄三。フランキー堺、沢村いき雄、沢村貞子、横山道代、小林千登勢、藤木悠、桂小金治、淡路恵子、森川信、加東大介、三遊亭小円馬、立岡光、奥村恵津子、ロイ・ジェームス、八波むと志、由利徹、南利明、春川ますみ、前田純子、若水ヤエ子。1960、東宝)、『天才詐欺師物語 たぬきの中の狸』(原作:町田浩二『詐欺の天才奮戦記』、公開当時題名『天才詐欺師物語 狸の花道』、監督:山本嘉次郎。小林桂樹、沢村いき雄、伊藤久哉、三木のり平、志村喬、淡路恵子、坂部尚子、北川町子、藤原釜足、森繁久彌、山茶花究、坂部紀子、司葉子。1964、東宝)、『狸の大将』(山本嘉次郎。小林桂樹、淡路恵子、伴淳三郎、藤木悠、有島一郎、十朱久雄、中北千枝子、望月哲也、京塚昌子、那須ますみ、立原博、春日章良、堺左千夫、藤原釜足。1965、東映)の三本を見たが、天才詐欺師物語 たぬきの中の狸』の途中でいったん寝てしまい、0時頃起きてから『タモリ倶楽部』『漫才大行進ゲロゲ〜ロ』をはさんで残りを見た。まあいずれもとりわけすごいというわけではない喜劇映画ではあるが(と思ったのは呑みながら三本も見た所為か)、『人も歩けば』の川島雄三らしい演出とか、『たぬきの中の狸』の三木のり平のカッコよさと宴会芸そして地味な淡路恵子と艶やかな司葉子(どちらも悪女)、『狸の大将』の淡路恵子七変化、そしてもちろん小林桂樹のなんとも言えない味わいなどなど、印象に残る点はたくさんあった。満足→朝方6時過ぎ就寝。
3月26日(土) 朝11時前起床、珈琲、ステッパーなし→阿佐ヶ谷へ。駅から出るとバーガーキングの看板と目が合ったので、ワッパーとハイネケンで朝食→ユジク阿佐ヶ谷にて、アニメーション学校の発表会「ちいさな上映会」を見物。友人みなまるこさんが制作に参加した人形アニメーション『発明家ドンちゃん』(杉浦茂原作)がお目当て。原作自体の面白さもあるわけだが、この原作を選んだという点も含め、構成や間やリズム、台詞回し、音楽、そしてもちろんキャラクター造形などなど、杉浦茂感の増幅具合が文句なく素晴らしかった。ほかは『ねじゅとくるり』の絵の可愛らしさと、粘土の特性をネタにしたクレイアニメーション、『稲生物怪録』を可愛らしく構成した『もののけ ひとつき』が印象に残った→みなまるこさんにご挨拶しておいとま→阿佐ヶ谷をぶらぶらしたのち、ひさびさにミツヤ角打→南阿佐ヶ谷駅から途中新宿でO形と別れ上野広小路→これまた久々に井泉にてロースカツで一杯→酔い覚ましに西日を浴びながら不忍の池のほとりでゆりかもめ(多分)が遊んでるのを眺める。荻窪のキリスト教会から来たという人がやって来て布教されたが、今私は鳥が遊んでいるのを眺めているんですよと言ったら、どこかへ行ってしまった→上野公園をぶらっと一周してから上野広小路亭へ。快楽亭ブラック独演会。乙武洋匡をネタにしたマクラは、言葉と妄想によるセックスを妄想するというくだりは面白かったが、ちょっと消化不良だったか(仲入り後のマクラで言っていたように、ホーキング青山が来てたらまたちょっと変わってたかもしれない)。ブログで予告されていたように、大ネタや珍ネタの会として捉えれば、満足ではある。『看板の一』の迫力は、快楽亭ならではではなかろうか。

快楽亭ブラ坊・・・・権助魚
快楽亭ブラック・・・三味線栗毛
快楽亭ブラック・・・質屋蔵
(仲入り)
快楽亭ブラック・・・看板の一
快楽亭ブラック・・・道具屋(もちろん『名字なき子』入り)

→湯島から平和に電車で経堂に戻り、すし勝でちょっと一杯。店は混んでいて、常連風がちょっとやかましく(でも親切にもしてもらった)、若者がとんちんかんで、落ち着かなかった。というのはこちらの勝手な受け取り方で、他のお客のなにが悪いというわけではないのだが、やはり年寄りは空いている早い時間にもそもそと寿司をつまみに一杯やってさっさと帰るに限る→帰宅後即就寝。夜0時頃。
3月27日(日) 朝10時半起床、白湯、洗濯→『浅草お茶の間寄席』、三遊亭鬼丸の『ぐるぐる』がなんだか面白かった。生で聴いてみたい→昨夜こっそり録音したもの聴き返し、ネタ帳と感想まとめ→風呂→晩はO形にも見せようと、『アマゾン無宿 世紀の大魔王』と『ヒマラヤ無宿 心臓破りの野郎ども』再び。しかしもう題名からしていい加減にいい加減な映画だ。爆笑→夜1時頃就寝。
3月28日(月) 朝一度起きたが、昼まで寝てしまった。切ない夢を見た→『嵐の涙』→懐かしい『ビートルズ・サウンド』(CBS・ソニー出版)届く。本の題名を忘れていたが、どういう検索の仕方か忘れたが辿り着き、日本の古本屋で見つけた。記憶通りよい本であった→Cアの入居契約関連書類を精読。大きな問題はないと思うが、重箱の隅を突けば整合性の不備などいろいろ疑問は沸いてくる→風呂→山田太一『夕暮れて』の岸恵子にメロメロ→夜0時前就寝。
3月29日(火) 朝6時起床、白湯、ステッパー8分→プリンターのインクを買いにビーバートザンへ→黒だけ必要だったのに黒が在庫切れ。仕方がないので6色セットを取り置いてもらい銀行へ→お金おろしたあと祥兒郎で支那そば→ビーバートザンに戻ってインク購入→帰宅して『嵐の涙』(今日のはなんだこりゃ)はさんで『Mother Nature's Son』のベースタブ譜作成。Logicから実際に近いタブ譜を出力できたので、印刷して手書きで直し→午睡→風呂→賄い当番→『ようこそ芸賓館』最終回見ながら晩→そのあとナインティナインが司会のどうでもいいバラエティ番組見たが、まあまあ面白かった→夜0時頃就寝。
3月30日(水) 朝9時起床、白湯、ステッパー8分→老父介護。いつもの回転寿司と買物付き添い→近くの駐車場空いていたので、老父宅にお邪魔し、入居関連契約書の確認と処分する荷物の確認。家財道具の処分は大変そうだ。売れそうなものをまず売り、残りは引越屋に処分してもらうのが最も理に適ってるかな→パワーラークスでビール買って帰宅→ビール呑みながら『嵐の涙』。もうなにがなんだか→おくら譲渡完了の連絡来たので今後の手順を連絡→午睡→
3月31日(木) 朝9時半起床、白湯、ステッパー8分→おくら更新。私は最後の作業になるかな→『ごきげんよう』最終回。涙→『嵐の涙』最終回。唖然と憮然→シャワー→駅前で立ち食い蕎麦手繰ってから高円寺へ→改札前でO形と待ち合わせ、駅前の大将でR平さんと合流。今日の寄席の猫八反応などを聞く。あとは演芸話→初めて訪れるU-haで、約3年ぶりの時空兄弟を聞く。ふたりの自由度が増していて、かつグループとしてのまとまりもある。どちらかがリズムを刻むというのでない渾然一体とした中からビートが感じられてくる様子も心地よかった。またちゃんと追いかけたい→岡地さんにもご挨拶しておいとま→ちんとんしゃんに移動し、閣下の顛末を聞くなど。ここでだいぶ酔っ払ったが、さらに鳥渡に寄り、完全に沈没→タクシーで帰宅したが(鳥渡を出るところから完全に記憶がない)、帰るなり玄関で寝てしまった。

2016年03月20日

3月まとめ(11〜20日)

3月11日(金) 宿酔いで終日横臥→夜なんとか復活して風呂と晩飯。酒は抜き。おくら上がってきたのでサーバーに上げる。更新は問題なさそうなので、今回の更新が完了したらドメイン移管をお願いしよう→夜中目が冴えてしまったので『ツイン・ピークス』見始める。まずは序章から第2章まで。序章のインターナショナル版(別エンディング)も収録されているそうだが、見方わからず。とりあえず、クレジット書いておく。

『ツイン・ピークス(TVシリーズ全30話。及び欧州向けパイロット版)』(原題『Twin Peaks』、原案・製作総指揮:マーク・フロスト/デイヴィッド・リンチ。

カイル・マクラクラン、シェリル・リー

マイクとボブ:
アル・ストローベル、フランク・シルヴァ

パーマー家:
レイ・ワイズ、グレース・ザブリスキ

シェリフ:
マイケル・オントキーン、マイケル・ホース、ハリー・ゴアズ、キミー・ロバートソン、ウォレン・フロスト

ダイナー:
ベギー・リプトン、クリス・マルキー、メッチェン・エイミック、エリック・ダレー、ヘザー・グレアム

ガソリンスタンド:
エヴェレット・マッギル、ウェンディ・ロビー

高校:
ダナ・アッシュブルック、ゲーリー・ハーシュバーガー、シェリリン・フェン、ララ・フリン・ボイル、フィービー・オーガスティン、ジェームズ・マーシャル

ホーン家:
リチャード・ベイマー、デイヴィッド・パトリック・ケリー

製材所:
ジョアン・チェン、ジャック・ナンス、パイパー・ローリー

ワン・アイド・ジャック:
ヴィクトリア・ケイトリン、マイケル・パークス

ドン・デイヴィス、シャーロット・スチュワート、ラス・タンブリン、ミゲル・フェラー、キャサリン・E・コールソン、ウォルター・オルケウィッツ、レニー・ヴォン・ドーレン、ハンク・ウォーデン、カレル・ストライッケン、フミオ・ヤマグチ、マック・タカノ、ジェーン・グリーア、デイヴィッド・ドゥコヴニー、ダン・オハーリー、デイヴィッド・ワーナー、ブレンダ・ストロング、ロビン・ライヴリー、ビリー・ゼーン、ケネス・ウェルシュ、ブレンダ・E・マシューズ、エド・ライト、デイヴィッド・リンチ。1990-1991、米ABC)

→朝6時半就寝。
3月12日(土) 昼頃起床、白湯、ステッパーは二回に分けて計12分→引き続き『ツインピークス』。夕方近くまでに三話分→本日賄い当番なので経堂方面に買物。一力、河内屋、ピーコックと回って帰宅。煮干しの買い置きがあるのに気付かず買ってしまった。3316歩/2.553km/125.1kcal→その後も午睡はさんで朝まで『ツイン・ピークス』見続けたが、ほかになにしたかは失念。
3月13日(日) 昼前起床→吉祥寺経由老父宅訪問。いったん生協に買物いったのち、転居や片付けの相談がてら鶏すきで一杯。いろいろ話して、運営会社の諸問題のどこに焦点を当てるかなどもすっきりした→平和に電車で帰宅。思ったより長居したかな→風呂ののち、また朝まで『ツイン・ピークス』。
3月14日(月) 昼前起床→『嵐の涙』後風呂と『ツイン・ピークス』→夜になってすぐ寝てしまったのでいったん寝床に移り遅い午睡→夜9時頃起きて録画消化しながらまた一杯→そのまま朝まで『ツイン・ピークス』。第26話まで見て、その後序章のインターナショナル版も発見したので見てから朝方就寝。
3月15日(火) 昼頃起床→おくら更新→『嵐の涙』。今日は波乱含みの回だがそんなにすごい波乱がなかなか起きない→ドメイン移管の細かい点を確認→『ツイン・ピークス』第27話→ステッパー4分→風呂→『ツイン・ピークス』第28〜29話(最終話)はあとにして、未見のO形と再度序章から見始める→第1話に進んですぐに眠くなり就寝。夜10時ころか?
3月16日(水) 朝9時半起床。ここのところ『ツイン・ピークス』の所為で朝の白湯やステッパーをさぼりがちだ→老父の昼と買物付き添い。先日こちらで引き取ると言った荷物一式をもう手渡される。気が早いな。来週の水曜日に施設に再び話を聞きに行くことにする→帰宅後O形サイト更新(絵日記)→『嵐の涙』。謎の女中コント→おくらのあなにはもう関わらないと決める。相手に悪気はないようだし不快感をぶつけても仕方がないので、いっときも早く手離れするよう工夫する→風呂→『ツイン・ピークス』の第1話、2話をO形と見つつ晩。しばらく洋食のようなものを食べてなかったので、よくできたハンバーグを食べてご満悦→ザ・ピーナッツの歌う『スク・スク』を探して結局見つからず→発見。Youtubeに上げてみる→録画整理して夜2時前就寝。
3月17日(木) 朝7時起床、白湯、ステッパー11分→『ようこそ芸賓館』『笑点特大号』で朝食ののち、なんだか眠くてだるくなり、午前いっぱい寝る→昼過ぎ起床→シャワー→午後から浅草へ→神田経由銀座線田原町。途中、風呂敷包みを網棚に乗せていたら、私の近くに立っていた和装のご婦人が降りるのに親切そうな若者が「忘れ物ですよ」と声をかけていたのが可笑しかった。しかし持って行かれたら大変だった→田原町で下車しまずは宿に荷物預け、こないだふられた蛇骨湯へ→水口食堂で一杯やってから浅草神社参拝→演芸ホールで夜席見物。演目は、

-夜席
三遊亭遊かり・・・・狸の恩返し
笑福亭竹三・・・・・秘伝書
一矢・・・・・・・・相撲漫談
三遊亭遊馬・・・・・牛ほめ
雷門小助六・・・・・初天神※
コント青年団・・・・コント※
柳亭楽輔・・・・・・長屋の花見
桂富丸・・・・・・・スチュワーデス物語
檜山うめ吉・・・・・俗曲 三階節、品川甚句、お清杓文字はどこにある、踊り:夜桜※
三遊亭遊三・・・・・替わり目※
(仲入り)
山遊亭くま八・・・・放火魔のマクラ、初音の鼓※
三遊亭遊雀・・・・・悋気の独楽※
宮田陽・昇・・・・・漫才※
桂伸治・・・・・・・だくだく※
昔昔亭桃太郎・・・・受験家族
ボンボンブラザ-ス
・・・・・・・・・曲芸(桜色のジャケットに蝶ネクタイ、若草色のベスト、白のレギュラーカラーシャツダブルカフス、ベージュのズボン)
山遊亭金太郎・・・・百年目

小助六『初天神』、コント青年団、遊三『替わり目』、くま八『初音の鼓』、遊雀『悋気の独楽』、宮田陽・昇、伸治『だくだく』、桃太郎『受験家族』が面白くそして印象に残った。うめ吉は小唄の『お清杓文字はどこにある』と踊りの『夜桜』がうめ吉らしくて可愛らしかったな。ボンボンブラザース、本日の鏡味繁二郎は桜色のジャケットに蝶ネクタイ、若草色のベスト、白のレギュラーカラーシャツダブルカフス、ベージュのズボン。今日もカッコよかった。トリの金太郎『百年目』は、なんというか平坦で奥行きや広がりがない感じで、滋味のようなものを噺のどこに感じていいのかよくわからなかった。

→トリが私にとってはちょっと残念だったので、余韻は味わわずすぐに一代へ。今日初めて来たという80がらみの居酒屋を営んでいたという先輩と一献。そのあと来た地元の若者に、今日は三社様が浅草寺の観音様に会いに行く日だと教えてもらう→ということで、呑み上げてから浅草寺参詣→〆にラーメンでもと宿の並びのあづまに行ったが定休日、そのままあちこち歩いてみるがめぼしいところなく、結局福しんというチェーン店へ→宿に戻って即就寝。夜1時頃。
3月18日(金) 朝8時半起床。軽い宿酔い。呑み過ぎもあるが、一晩寝て余計疲れたように感じるのは、他の泊まり客との隔たりがカーテン一枚というのにまだ慣れない所為だろう。あとは室温の設定の所為か→シャワー浴びて北千住へ。サンローザに寄るが食欲なく珈琲のみ→金継ぎ教室は、ちんとんしゃんから預かった残り二点の接合と、前回接合したぐい飲みの欠け埋め。接合のうちの一点は陶器なので、補強のテープを何度も張り替えながらはみ出してくる漆を丁寧に拭ったため、意外に時間を使った→教室の更新手続きしてから朝日軒。まだそんなに呑む気にならないので、なめこおろしでビール、そしてカツカレー→駅に着くと運よく唐木田行き来たので経堂まで座って帰る→平和に帰宅し録画にて『嵐の涙』→午睡→録画消化しながら晩→『タモリ倶楽部』『漫才大行進ゲロゲ〜ロ』と見て、福田和子の実録ドラマのさわりだけ見て就寝。夜3時過ぎ。
3月19日(土) 朝9時起床、白湯、珈琲→新宿経由大塚から都電に乗り換えまずは町屋へ。駅前地下のときわ食堂で一杯。寿しコーナーが職人不足で休みだったのが残念だが、白魚の卵とじに鯛茶漬けで満足(ほかにいさきの刺身、トマト、干し海老のかき揚げ)→料理が出てくるのがゆっくりだったので、町屋からタクシーで荒川スポーツセンター→多文化共生センター東京の卒業を祝う会にO形と出席(雀の涙ほどの寄付をしたら招いていただいた)。子供たちがたどたどしい日本語で挨拶をするのに涙したが、最後は歌あり踊りありで、とても楽しい会だった。こういうことを言うのはたいへん恥ずかしいが、いろいろ学ばせられたなあ。出かけたときから会が始まるまで雨が降っていたが、子供たちの挨拶の途中でさあっと晴れて来たのも美しかった→H後も来てて、ついに入籍したと聞く。おめでとう→会がはねたあと、H後と都電で帰途。H後はこのあとも治療に行くということで、王子で別れる→往路と同じく大塚から新宿経由で経堂へ→小腹が空いたし昼寿司を食べ損ねたので、前から気になっていた立ち食いのすし勝へ。安いし気楽だし値段の割にはうまいし、ここはよい。やっつ食べたうち、いわし、こはだ、すずき、馬ずらはぎが特にうまかったな。酒も押し付けがましくなくてよかった→帰宅後午睡→起きてまずは寺島しのぶの福田和子。寺島しのぶはよかったが(あとキムラ緑子とそのおでん屋の客、それと冒頭の木村佳乃)、週刊誌の記者が狂言回しという構成はなんだか邪魔だったな。役者の所為ではなく企画の所為と思った→続いて『笑う洋楽展』見ようと思ったら休みで、満島ひかりの明智小五郎ものだった(D坂の殺人事件)。こないだ見た『心理試験』と『屋根裏の散歩者』と比べると満島ひかりの芝居や演出に外連味がなくて、ちょっと物足りなかったかな→さらに『SONGS』の大瀧詠一。この企画で男の歌手は、鈴木雅之以外にいないのかなー。『Tシャツに口紅』はともかく、『夢で逢えたら』の大瀧詠一の歌唱音源とのハモりは、うちの音響再生環境だと少し気持ちが悪かった。音程が合ってないということはないと思うが、音程が合ってるからといって必ずしも気持ちがいいとは限らないからな。企画趣旨から言ったら、サウンド作りの解説にも少し時間を割いてくれたほうが、私の興味としてはうれしかったかもしれない→夜2時頃就寝。
3月20日(日) 朝10時起床→風呂→『ツイン・ピークス』TVシリーズの最終話ようやく見終わる→続いて『ツイン・ピークス/ローラ・パーマー最期の7日間』(原題『Twin Peaks: Fire Walk with Me』、監督:デイヴィッド・リンチ。デイヴィッド・リンチ、クリス・アイザック、パメラ・ギドリー、カイル・マクラクラン、キーファー・サザーランド、リック・エーロ、ゲイリー・ブロック、サンドラ・カインダー、ハリー・ディーン・スタントン、デイヴィッド・ボウイ、ミゲル・フェラー、シェリル・リー、モイラ・ケリー、ゲーリー・ハーシュバーガー、ダナ・アシュブルック、ジェームズ・マーシャル、レニー・ヴォン・ドーレン、レイ・ワイズ、グレース・ザブリスキ、ヘザー・グレアム、ペギー・リプトン、メッチェン・エイミック、フランシス・ベイ、オースティン・ジャック・リンチ、エリック・ダレー、ウォルター・オルケウィッツ、キャサリン・E・コールソン、クリス・ペダーセン、ヴィクター・リヴァース、フィービー・オーガスティン、アル・ストローベル、マイケル・アンダーソン、ランク・シルヴァ。1992、米New Line Cinema)→O形合流したのでTVシリーズ第3、4話→第5話の途中で寝てしまい、そのまま寝床に移動し就寝。まだ早い時間だったと思う。そういえば今日は断食しようと思い、朝昼はスープだけで過ごしたが、夜はいろいろ食べそして呑んでしまった。

2016年03月10日

3月まとめ(1〜10日)

3月1日(火) 朝6時半起床、白湯、ステッパー11分(演芸番組録画見ながら。笑いながらだと退屈しないのでよいかも)→おつけが余らずご飯しかなかったのでおむすび作る→『Mother Nature's Son』N富さんパート解説の見直し→ファイル一式まとめてメンバーに連絡→昼食後ステッパー9分→『嵐の涙』後散歩。一時間強で7879歩/6.067km/297.3kcal→風呂→4時半過ぎから飲酒開始→なんだかんだで最後に『おとなのけんか』(原題『Carnage』、監督:ロマン・ポランスキー。ジョディ・フォスター、ケイト・ウィンスレット、クリストフ・ヴァルツ、ジョン・C・ライリー。2011、独/仏/波SBS Productions)。笑う→夜10時半頃就寝。
3月2日(水) 朝7時起床、白湯、ステッパー10分→宿酔い気味なので二度寝。結局眠りはせず、寝床でカズオ・イシグロ『わたしを離さないで』を読了。私としてはちょっと杜撰な読書だった。再読必須→おくらの更新作業について詳細をまとめる。できれば(状況に応じて手伝うにせよ)毎月の更新は委譲してしまいたい→夕方から飲酒開始。久々に粕漬け(鰆)を堪能→『めぐり逢わせのお弁当』(原題『DABBA(The Lunchbox)』、監督:リテーシュ・バトラ。ニムラト・カウル、イルファーン・カーン、ナワーズッディーン・シッディーキー、ナクル・ヴァイド、リレット・デュベイ。2013、印/仏/独Sony Pictures Classics)。しみじみよいインド映画→なのだが酔って寝てしまったので、起きてから最後だけも一度見る→目が冴えたので自分が作った音源や自分が関わったアマチュアバンド音源を漁ってみる。意外に面白かった。ギルモア・ファー・イーストの曲をウクレレで演るというアイデアが再燃→DUの二月末締め請求書作成してから夜3時頃就寝。
3月3日(木) 朝10時起床→楽器の練習くらいで、ほぼ一日なにもせず→『嵐の涙』後風呂とビール→夕方DU宛請求書出してから、バス車中で『カフカ傑作短編集』読みながら用賀経由で青葉台。S田と呑んだが、いろいろ話せてよかった→平和に電車で帰宅。用賀からは徒歩。道順は記憶なし→夜0時過ぎ帰宅し即就寝。
3月4日(金) 宿酔いで昼過ぎまで横臥→遅い朝食というかもう昼食取って、本日の『嵐の涙』をアップする頃にはまあまあ快復。お腹の調子だけはずっと悪い→夜は外出を諦めテレビドラマの録画を消化したりしながらビールと晩→夜2時過ぎ就寝。
3月5日(土) 朝9時起床、白湯のみ→昼、久々にルリさんとに行ってみたらお休みで残念→で、コルティ裏のラーメン屋跡にできた武蔵野うどん屋を試してみる。悪くはなかったが、何度も行きたくなる魅力があるかどうかはよくわからなかった。少なくとも相当お腹が空いていないと350g(一番小さい)の麺は食べ切れないな→遠州屋でビール頼んで帰宅→午睡→O形の確定申告書類作成→シャワー→『天国から来たチャンピオン』(原題『Heaven Can Wait』、監督:バック・ヘンリー、ウォーレン・ベイティ。ウォーレン・ベイティ、ジュリー・クリスティ、ジェームズ・メイソン、ダイアン・キャノン、チャールズ・グローディン、ジャック・ウォーデン。1978、米Paramount Pictures)。すっかり忘れていたが、昔見たときの笑いと感動はすぐに蘇った。ソプラノサックスが効いている→晩も食べ過ぎたので食後即就寝→夜中に起きたので一杯やりながら『追憶』(原題『The Way We Were』、原作:アーサー・ローレンツ、監督:シドニー・ポラック。バーブラ・ストライサンド、ロバート・レッドフォード、ハーブ・エドルマン、ジェイムス・ウッド、ブラッドフォード・ディルマン、ロイス・チャイルズ、パトリック・オニール、ダイアナ・エウィング、ヴィヴェカ・リンドフォース。1973、米Columbia Pictures)。バーブラ・ストライサンドがどんどん京唄子になっていく映画だし、ロバート・レッドフォードは二枚目なだけな映画だが、主題歌が素晴らしいのとバーブラの政治運動への一所懸命な様子の可愛らしさとが相まって、冒頭から涙ぐむ。冷静に考えると、物語として完璧なものなのかはよくわからないが、よい映画ではあると思う→花巻蕎麦手繰って朝方就寝。
3月6日(日) 昼2時起床→なにもせずまず風呂→老父より電話。木村家の近くにサービス付き高齢者向け住宅があり、条件がよさそうなので内見したところ、気に入ったとの由。明日私も見に行くことになったが、調べてみたら件の川崎の事件のあった施設の運営会社の親会社で、Webですぐ出てくるだけで2013年9月〜2015年8月の約2年間)で全14件(307施設中9施設)の問題があった(ただし、施設側、運営会社側に問題や責任があるとまだ認められていないもの、認められなかったものもある)。どうしたものか。ひとまず調べたところを伝えてみなで考えるか→遅い昼にカレーラーメンとビール。またしばし横臥→先の施設の運営会社について調べたところをまとめてから晩。ビール一本のみ→夜2時過ぎ就寝。
3月7日(月) 朝8時半起床→朝食後老父宅へ。義兄にも時間を割いていただき、サービス付き高齢者向け住宅の内覧→部屋は狭いが、その他条件はまあ悪くない。いろいろ細かい質問をしたのち、最も心配な今まで起きた事故事件の改善策/再発防止策について質問。「第三者委員会を設け、原因の追求と改善策/再発防止策の検討を徹底的に行い、その結果を70ページほどのレポートにまとめた」とのことなので、まずはそのレポートを所望する。担当者(施設の責任者)の若い男性は、一度会った限りではまあ真面目で信用できそうな人ではあった→施設の前の食堂で昼。昨日調べたことを簡単に説明する→施設周囲をぐるっとクルマで見て回ってから、義兄と老父を送って帰宅。帰途ふと思い付いてガソリン補給→『嵐の涙』→施設の担当者にレポートの所望と今日確認したことの再確認依頼のメールを送付→その他連絡業務諸々→風呂→『追憶』二回め。やはりオープニングで泣く→その後酔っ払いなんだかわからないままに就寝。夜11時頃。
3月8日(火) 朝8時半起床→朝食なしでまずは北沢税務署まで歩く(途中、最近見つけた宮坂三丁目の経堂小学校と赤堤小学校の間くらいにある小さなお稲荷さんに参拝)。O形の確定申告→羽根木公園に登ってみるが、梅祭りは終わっていた。残念。今年は3/6までだったようだ→帰途も歩き。梅が丘駅で小田急線を越え杓子稲荷、世田谷八幡という馴染みのコース。そこから本町通りに出て魚真で買物しサヴァンナで昼、と思ったら休みが火土に変わり夜だけの営業になった模様。ということで昼は202にして、ピザと煮こごり風のテリーヌを堪能して帰宅。11641歩/8.964km/439.2kcal→『嵐の涙』→昨日の施設の担当者から報告書が届いた。全73ページ。腰を据えて読まなければ→『Mother Nature's Son』のベースをLogicに入力し譜面作成。コード名の入れ方わからなかったので、PDF出力ーJPEGに変換ーNumbersに貼付けて手入力という面倒な手順となったが、曲は短いしNumbers上の作業はオブジェクトの扱いが楽なので、そんなに大変でもなかった→風呂→『ようこそ芸賓館』見て晩。ビール二本のみ→夜0時頃就寝。
3月9日(水) 朝8時半起床、→昼前、老父の介護。昼食と買物付き添い。件の施設については問題や要確認点の主旨をちゃんと理解しているようで安心。今週日曜日老父宅訪問し、不要物の選別など始めることにする→帰宅したら『ツイン・ピークス 完全なる謎 Blu-ray BOX』と『雨に唄えば 製作60周年記念リマスター版』、あとB電子からステンレス製マウスパッドと『The Complete On The Corner Sessions』(10枚組み。貸与)が届いていた→朝が軽かった所為か小腹空いたので、O形の昼用に買ってきたカレーパンと魚フライパンを半分もらう→『嵐の涙』→風呂→ステンレス製マウスパッド試用するために仕事机片付け。上に乗ってるものをまとめて段ボール箱に放り込んだだけ→ステンレス製マウスパッドは使い心地よくて、使用感を味わうのに今日の夜の外出を取り止めようかと思う→早めの晩。食べ始めたときはまだ夜出かけるつもりだったが、お腹いっぱいだし雨だし寒いし家で遊びたいこともたくさんあるので、結局諦める→ステッパー8分→施設運営会社の報告書読み始める。最初に“調査結果への対応”というのが数ページあるのだが、これが具体策を伴わない“〜してまいります”の羅列だったのでがっかりする。それぞれの項目について、具体的にどうするつもりなのか、いつ具体的な施策ができるのか、引き続き問うていかねばなるまいな。報告書のほうも、まだ20ページまでしか読んでいないが、そりゃ問題が起きるだろうと思った。まあでもこういう報告書をちゃんと客側に見せてくれるというのは、誠実さの現れかもしれない。引き続き対話を重ねていこう→『The Complete On The Corner Sessions』の最初の二枚を聴いてから就寝。今のところ、二枚目の『Rated X』にしびれた→結局『勢揃い関八州』途中まで見てうとうとして起きてまた就寝。午前4時頃。
3月10日(木) 朝10時起床、白湯、ステッパー10分→昼過ぎ、散髪のために外出。まずはBrown HorseでGHEEのカレーを…… と思ったら、移転のためお休み。Brown Horseから300mほど離れた場所に、3月中旬開店だそうだ。楽しみ→時間が空いたので小一時間散歩してからGENT+HONEY。今日はぬる燗を一杯。仕上がりは満足→A利さんから「更科堀井の桜切りがうまかった」と教えてもらったので、青山通りから外苑西、西麻布と広尾を越えて白金五丁目三丁目とぶらぶら散歩し麻布十番に入ったら狸煎餅で買物、それから更科堀井へ。桜切り蕎麦は単品では残念ながら3月16日からだったが、かき揚げで一杯ののち深川蕎麦でもう一杯→近くだから一杯やりませんか、とI条さんから連絡あり、あべちゃんで、結局たくさん呑む→さらにYますさんと男前も来るというので河岸を変えて、結局11時過ぎまで呑んだ→ベロベロに酔っ払い、乃木坂まで歩き、財布をみたら一銭もなかった。普通に考えたらI条さんに会った時点で二千円くらいしかなかったので当り前だし、どこかでお金おろせばいいだけの話だが、なぜか歩き出してしまう→どこをどう歩いたかよくわからないが、どこかのコンビニエンスストアでお金をおろし、タクシーで帰宅。朝方3時頃。即就寝。

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