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1月まとめ(11〜20日)

1月11日(木) 朝10時半起床→UA-4FXのドライバをEl Capitan(ふたつ前のバージョンか?)用のものに入れ替えてみたら認識された。無駄な費用が省けてよかった。ただLogicは買わなければならないなあ→小倉庵の汁粉でおやつ→賄い当番。マサラポテトサラダに大根と油揚のおつけを製作(さらに出汁を奢った)。粥用の出汁も取った。あとは湯上りに塩引き鮭炙ったのとトマトと卵の炒め物を製作予定→『東京ウィンドオーケストラ』(坂下雄一郎。中西美帆、松木大輔、小市慢太郎、遠藤隆太、武田祐一、嘉瀬興一郎、松本行央、青柳信孝、近藤フク、及川莉乃、水野小論、川瀬絵梨、星野恵亮、稲葉年哉。2016、松竹ブロードキャスティング=アーク・フィルムズ)。なんとも可愛らしい映画と思った。なんだか現実感溢れる役者たちの芝居や、田舎の人の素朴さが現代の情報技術と結びついた形で描かれる点など好感が持てた。素人オーケストラが帰ってからの後日談や本家の稽古風景などがあってもよかったかな。中西美帆という女優さんもよい→『娘の中の娘』(原作:源氏鶏太、監督:佐伯清。美空ひばり、山東昭子、小野透、山村聡、友野博司、峰博子、三条美紀、高倉健、長谷部健、中村雅子、小川虎之助、星美智子、北川恵一、三原浩、今井俊二、須藤健、明石潮、英百合子、神田隆。1958、東映)。冒頭の台所仕事のリズムを音楽に置き換えていくところから始まり、とにかく楽しくてよい映画。高倉健の青春映画はいいなあ。そしてこの年頃の山東昭子のなんと可愛いことよ→『続二等兵物語 五里霧中の巻』(原作:梁取三義、監督:福田晴一。伴淳三郎、花菱アチャコ、山田周平、生方功、大東弘明、山路義人、幾野道子、中原伸、田端義夫、西川ヒノデ、伊吹友木子、関千恵子、泉友子、戸上城太郎、高村俊郎。1956、松竹)。前作に引き続き(いや前作以上か)アチャコ演じる兵隊が好ましくて優しさが男らしくてかっこいい。軍隊のいじめはとても嫌な感じに(恐らく現実感を以て)描かれているが、湯上がりの伴淳が凍ってしまい囲炉裏で解凍される場面は可笑しい。そして前作もそうだったが、弱き者に注がれる視線にとても泣かされるし、前作に引き続き関千恵子の気風が心地よい。もひとつそして、傷だらけで爆発する伴淳もかっこいい。でも山路義人扮する大垣岩二は改心するような人物ではないと思うな→深夜にとつぜんニートゥエルボーやダンベル体操(肩)などの運動を始めてみる→午前3時半就寝。
1月12日(金) 昼頃起床、白湯→食後もニートゥエルボーとダンベル体操(肩)→『続二等兵物語 南方孤島の巻』(原作:梁取三義、監督:福田晴一。山路義人、伴淳三郎、花菱アチャコ、山田周平、大津洵子、谷鈴子、奈良真養、関千恵子、幾野道子、桧敦子、夏木恵梨、泉友子、シリヤ・ポール、伊吹友木子、和歌浦糸子、ピーター・クロス、E・H・エリック、中原伸、へンリー・ピーターポール。1956、松竹)。今回も軍服を取られる場面あり、これは軍隊いじめの定番なのかな。軍隊の理不尽さは冒頭から描かれるが、前半は前二作より喜劇感あり。現地の子供(シリア・ポール)と会話するよすがにするのが『南洋語会話(Guide to South Seas Conversation)』というのが可笑しいし、それを読んで伝わるのも可笑しい(それで手品をするのがなお可笑しい)。南洋の島の人々の描き方もこの時代ならではの可笑しさだし、アチャコが現地の酋長になるのも可笑しい(今撮る映画ではこうは行くまい)。現地の娘の家に助けられた米兵を助ける場面を見て、三作めまで見た感想として、優れた反戦映画シリーズと思った。それにしても関千恵子はすごいし、伴淳の爆発ぶりも前二作に劣らない→『続二等兵物語 決戦体制の巻』(原作:梁取三義、監督:福田晴一。伴淳三郎、花菱アチャコ、北上弥太朗、関千恵子、千典子、三笠輝子、食事当番兵、玉川良一、東けんじ、山路義人、加藤嘉、浦辺粂子、伊吹友木子、宮崎照美、瑳峨三智子、葉山富之輔、日守新一、その娘(中村ますこ)、中原伸、高山裕子、寺島貢、溝口亮、福光広子、。1957、松竹)。前作だったかでアチャコの母親が大阪でうどん屋をやっている、という設定だったが、本作ではその設定が生きていて母親(浦辺粂子)が登場。山路義人(今回はいい人役)や伊吹友木子や関千恵子は一作ずつ違う役だが、その辺の整合性は取っているのだな(自転車や蝉の真似の軍隊式いじめも反転した形で復活している)。そして今回も関千恵子の芝居の切れ味が(出番は少なかったが)鋭かった。全体的に、話がとっ散らかっていて些か冗長だったかな→賄い当番。ダールとインド風肉じゃが、それとちぢみほうれん草の胡麻汚しにポンガル→風呂→NHK『新・BS日本のうた』で吉幾三が坂本冬美をプロデュースするというのをやってのたで見てみたら、意外に面白かったので保存→夜0時半就寝。
1月13日(土) 昼頃起床→J:COMのSIMカード届いたのでさっそく試してみたが、なんど差し替えても認識されない。サポートに電話してみたが解決方法見つからず。が、電話を切った直後にまた挿し直したら、難なく認識された。なんだったんだろうか→電話番号とメールアドレス変更の連絡先を整理→風呂→賄い当番。Twitterかなにかで目にして気になっていた大根おろしと梅干しのスープ(煮物)を作ってみたら、思いのほかうまくて満足(かつぶしと鶏笹身を足した)→『パディントン』(原題『PADDINGTON』、原作:マイケル・ボンド。マイケル・ガンボン、イメルダ・スタウントン、ベン・ウィショー(以上声)、ヒュー・ボネヴィル、サリー・ホーキンス、マデリン・ハリス、サミュエル・ジョスリン、ジュリー・ウォルターズ、ピーター・カパルディ、ニコール・キッドマン。2014、英仏StudioCanal)。原作にある話はパディントンの出自と密航でロンドンに到着したというところ以外使われていなかったと思うし、ニコール・キッドマンという対立軸を出してきたのはいかにも当世風だが、といってもなんだぬるくて、『パディントン』という物語のパディントンらしさはうまく活かされていたと思った。ティム・バートンが撮っていたらもっと面白かったかな、でもティム・バートンが撮らなくてよかった。
1月14日(日) 朝6時半起床、白湯→9時過ぎ出発→乗り継ぎはばっちり行くも、常磐線が直前の列車の不具合で停止。まあ10分ちょっとの遅れ。iPhoneのインターネット接続も切れてしまい、なんだろなあと思ったら、セーターと肌着の間に防寒のために着ていたバスクシャツが後ろ前であった。車内のお手洗いで着直したが、もちろんそれで解決するわけではない→車内でカツカレーサンドイッチとビール。水戸駅ホームできつね納豆蕎麦→Wi-Fi使おうと水戸駅の喫茶店に入ったが、Wi-Fi使うためにモバイルデータ通信が必要で憮然。一瞬使えたのでメール送信→タクシーで水戸赤十字病院に移動し、I崎見舞い。なぜかビールと御酒ご馳走になる。もうほとんど元通りだが、再発の確率がどれくらいか医者にも明言できないところが悩ましいとの由。日本の医学もまあそんなもんだよなあという話。あとは詩集出したいので協力してほしいとのことなので、もちろん二つ返事で受ける→適当に見当で歩いて水戸芸術館。見当で歩いた割には最短距離ではなかったかな(途中弘道館内の鹿嶋神社に参拝)→デイヴィッド・シュリグリー展を見物。バカでよい。鼻にマーカー二本突っ込んで東部だけで延々紙を塗りつぶすロボットの『アーティスト』という作品がことのほか可笑しかった。量産気味なところもよい→いったんいつもの安宿にチェックイン→ビール飲んで二時間ほど仮眠しシャワー→コスミック・カフェ(旧インモー)で晩飯がてら一杯。自動車マニアの先輩やトランペッター嬢などとご一緒し楽しく飲酒。気がついたら六時間呑んでた→午前一時頃おいとまし、安宿に戻って即就寝。
1月15日(月)  朝8時起床、宿酔い。チェックアウト延長→昼過ぎチェックアウト。I沢さんより昨夜入れ違いだったと連絡いただき、水戸駅前で珈琲飲むことに。水戸の話などいろいろ→京成百貨店に行けなかったので、駅ビルで土産の水戸納豆購入→調子戻ってきたので、念願の駅前の川枡で鰻。座った席の正面に、かたつむりの絵に「のんびりと」と書かれた額が飾ってあるのがよかった。おとおしのきゅうりとエシャロットにもろみ味噌をつけたのを齧りながら、とろとろとビールを呑んで鰻を待つ。鰻は普通においしかった。店に入ったとき些か雰囲気が暗いなと思ったが、最終的には満足→15:27発の特急でさらば水戸→夕方5時ごろ東京着。経堂着は5時半ごろ。無事帰宅→風呂→晩は軽く稲庭うどんにして、『男はつらいよ』(原作・監督:山田洋次。佐藤蛾次郎、渥美清、太宰久雄、倍賞千恵子、前田吟、下絛正巳、三崎千恵子、岸本加世子、音無美紀子、吉岡秀隆、犬塚弘、前田武彦、東八郎、小沢昭一、地井武男、笠智衆。1981、松竹)。岸本加世子の可愛らしさと切れ味鋭い芝居に圧倒されつつ、音無美紀子の静かな色気に打ちのめされる→電話番号とメールアドレスの変更通知を一斉同報→夜11時頃就寝。
1月16日(火) 朝11時起床、白湯→粥製作し朝餉。粥は水の量間違えて固めになった→一斉同報以外の電話番号・メールアドレス変更通知送付→午後車検上がりのクルマ受け取りに徒歩で岡本の工場まで。今までのランド・ローバー三鷹よりも若干安く、また端数を負けてくれたり(69円だが)粗品にクオカードをくれたり、親切であった(技術が確かなのは昨年の整備で確認済み)。切り替えてまあよかった→帰途は、前回は少し道間違えたが、今回はすっと予定していた道で帰宅→O形サイト更新(絵日記と新作掲載案内)→遅い昼にカップヌードル啜りつつ、そのまま晩の飲酒に突入。『最高の花婿』(原題『QU'EST-CE QU'ON A FAIT AU BON DIEU?』、監督:フィリップ・ドゥ・ショーヴロン。クリスチャン・クラヴィエ、シャンタル・ロビー、フレデリック・ベル、メディ・サドゥアン、ジュリア・ピアトン、アリ・アビタン、エミリー・カーン、フレデリック・チョウ、エロディー・フォンタン、ロワク・ルジェンドル、エリ・スムーン、ヌーム・ディアワラ、パスカル・ンゾンジ、サリマタ・カマテ、タチアナ・ロジョ。2014、仏UGC Distribution)を見て感銘を受ける。ひとつの家族にいろんな民族・人種が混在し始めるのをどう折り合いをつけ受け入れていくかという実に現代的なテーマを、必要以上に重くとらえずにでもしっかり考えて撮ったと思われる佳作。笑いの効かせ方もよい→夜11時頃就寝。
1月17日(水) 朝8時半起床、白湯→老父と昼食および買い物付き添い。深水庵休みのため湧水、サミット、洗濯屋、クリエイト。誕生祝いの広辞苑第七版進呈する→午後1時頃帰宅→風呂→ビール→夕方バスで三軒茶屋Stage P.F.へ→その前に三宿まで足を伸ばして新記で一杯。ひさびさ→今夜のStage P.F.は、A木さん友人の弁護士、司法書士、ギターのうまい人(スライドもとてもかっこよい)が遊びに来て、セッションも『弁護士の歌』『司法書士の歌』も楽しかった。P.F.社長から一億円のお年玉も出た。みなが帰ったあとも、K山さんとサックスのうまい先輩とI崎さんとでなにかセッション(酔っ払って曲何やったか忘れてしまった)→平和にタクシーで帰宅。帰宅後即就寝。
1月18日(木) 昼頃起床、軽い宿酔い→宿酔い対策にうどん作って喰らう→老父から調査を依頼されたモバイル・インターネット・サービスの機種変更の件、計算すると料金としては割高になることがわかったので、見送ったほうがよい旨進言→鶏ガラ出汁取り、鶏ガラの出し殻で中華風の酒肴を製作。その他野菜炒めと水戸ぎつねも製作→『マダム・マロリーと魔法のスパイス』(原題『THE HUNDRED-FOOT JOURNEY』、原作:リチャード・C・モライス、監督:ラッセ・ハルストレム。ジュヒ・チャウラ、ロハン・チャンド、オム・プリ、マニッシュ・ダヤル、アミット・シャー、フランツァ・デュア・エラヘ、シャルロット・ル・ボン、ヘレン・ミレン、ミッシェル・ブラン、シュナ・ルモワン、クレマン・シボニー、ヴァンサン・エルバズ、アントワン・ブランクエフォート。2014、米Walt Disney Studios Motion Pictures)。これは期待はずれだった。フランス感にもインド感にも乏しく、せっかくの“フランスの片田舎のフランス料理店の目の前にインド料理店ができた”という設定の面白さが活かされていない。なので和解に至るカタルシスがとても薄い。ハッサンがパリで成功するくだりがさらに却って話を薄くしているし、ダイナミズムも感じさせない。そういう意味では、これもまた原作を読んでみたくはある。収穫はシャルロット・ル・ボンの魅力くらいか(他にもいい役者はたくさん出ていると思うが、魅力を活かしていたとは思えない)→『チェリー2000』(原題『Cherry 2000』、監督:スティーヴ・ジャーナット。デヴィッド・アンドリュース、パメラ・ギドリー、マイケル・C・グワイン、マーシャル・ベル、、ローレンス・フィッシュバーン、ジェニファー・バルゴビン、メラニー・グリフィス、スライ・スミス、ブライオン・ジェイムス、クロード・アール・ジョーンズ、ティム・ソマーソン、ジェニファー・マイヨ、ベン・ジョンソン、キャメロン・ミルザー、ハワード・スウェイン、ハリー・カーリー・ジュニア。1987、米Orion Pictures)。最初は安っぽい近未来感があってそれはそれで面白いが、途中から近未来感をかなぐり捨ててマッドマックス的(マッドマックスよりも地味でせこいが精神はクレイジー)だったり、ただの荒野冒険ものへと展開するのが可笑しい。突出した映画ではないが、さっきのよりは私が映画に求めるものが揃っていた。荒野の倉庫でチェリー2000を見つける場面は感動的で哀しくも微笑ましい。美術もよい→『軽蔑』(原題『Le Méris』、原作:アルベルト・モラヴィア、監督:ジャン・リュック・ゴダール。ジョージア・モル、ラウル・クタール、ブリジット・バルドー、ミッシェル・ピコリ、ジャック・パランス、フリッツ・ラング。1963、仏Marceau-Cocinor/伊Interfilm)。ラウル・クタールの撮影風景と配役・スタッフ・その他情報の音読で始まるのは今見ても新鮮。わかるわからないに関係なく、目と耳を奪われる。ジョルジュ・ドルリューの音楽も素晴しい。『気狂いピエロ』を想起させるような場面もいくつかあった→『泥棒成金』(原題『To Catch a Thief』、原作:デイヴィッド・ドッジ、監督:アルフレッド・ヒッチコック。ケーリー・グラント、ルネ・ブランカール、ジャン・マルティネル、シャルル・ヴァネル、ブリジット・オーベエル 、ジョン・ウィリアムス、ジェシー・ロイス・ランディス、グレイス・ケリー。1955、米Paramount Pictures)。ヒッチコック作品の中では自分にとっては印象深いものではないが、グレイス・ケリーの可愛らしさと終幕のケーリー・グラントのちょっと迷惑そうな困惑した表情(顔半分だけ)は印象的→『泥棒成金』の途中で眠くなり、朝方5時半頃就寝。
1月19日(金) 朝10時半起床、白湯→『泥棒成金』続き→午後灯油購入→風呂→晩飯製作。なんだかいろいろやってるうちに五品も作っていた→呑みながら『ガリバー旅行記』(原題『GULLIVER'S TRAVELS』、原作:ジョナサン・スウィフト、監督:ロブ・レターマン。ジャック・ブラック、T・J・ミラー、アマンダ・ピート、クリス・オダウド、ビリー・コノリー、キャサリン・テイト、エミリー・ブラント、ジェイソン・シーゲル、オリー・アレクサンダー。2010、米20th Century Fox)。スウィフト『ガリバー旅行記』の翻案だが、現代人が小人国や巨人国を訪れて生活する、その絵面が間抜けで可笑しい。最後にみんなで踊る展開もよい。東武ワールドスクエアで同じようなものを撮ったらバランスがもっと妙で面白いかなとも思った→片付けたのちザッパ『Hot Rats』を思い出して聴いてたりしたら遅くなった。夜2時過ぎ就寝。
1月20日(土) 昼頃起床、白湯→午後は晩飯製作のみで、特になにもやらず。晩飯製作も野菜を煮込んだカレーうどんの汁を作ったほかは、蕪の塩もみと納豆オムレツくらい→『ICHI』(原作:子母澤寛、監督:曽利文彦。綾瀬はるか、大沢たかお、島綾佑、利重剛、窪塚洋介、中村獅童、竹内力、渡辺えり子、柄本明、横山めぐみ。2008、ワーナー・ブラザース映画) 綾瀬はるかが変な顔(主に前半)なのは面白いし、いい仕事をしたんだなあなと思う瞬間もいくつかはあったが、そもそもなんでこれを作ろうと思ったのかがよくわからない映画であった。制作途中にいろいろ取捨選択はあったのかもしれないが、出来上がった作品を表面的に眺める限りでは座頭市映画をちゃんと見てちゃんとその本質を取り入れようとしたようには思えないかった→『ブルークリスマス』(岡本喜八。勝野洋、沖雅也、竹下景子、岡田英次、仲代達矢、岡田裕介、新井春美、小沢栄太郎、中条静夫、八千草薫、高橋悦史、大滝秀治、芦田伸介、中谷一郎、永井智雄、松本克平、島田正吾、天本英世、岸田森、神山繁、田中邦衛。1978、東宝)。面白かった記憶はあるが、酔っ払ってたので細部は失念。もう一度見ないとな→夜1時前就寝。

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