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10月まとめ(1〜10日)

10月1日(月) 颱風につき強風がうるさく、深夜目覚めてしまう→そのうちに寝て、朝8時前起床、白湯、マヌカハニー。寝ている間に颱風は去った。一応町内見回ったが特に被害はなし。車庫にだいぶ落ち葉が吹き込まれていたので掃除はした→ついでに洗濯→先日演った『Fly Me To The Moon』の編曲を、ピアノに歌メロとコード(リズム)弾いてもらえば成立するなと思い、歌メロ+コーラスの譜面作ってみる→『サタデー・ナイト・フィーバー』復習→午睡→風呂→『ステイン・アライブ』(原題『Staying Alive』、監督:シルベスター・スタローン。ジョン・トラヴォルタ、シンシア・ローズ、フィノラ・ヒューズ、ジュリー・ボヴァッソ、スティーヴ・インウッド。1983、米Paramount Pictures)。『サタデー・ナイト・フィーバー』で主人公の部屋に貼ってあったロッキー=シルベスター・スタローンが制作・脚本・監督。一言、ダサい。ジャッキー役のシンシア・ローズと、『サタデー・ナイト・フィーバー』にも出てた母親役のジュリー・ボヴァッソはよかった→『鏡の中の男』(昔のTVドラマ。市毛良枝と前田吟。中川信夫が演出)→夜11時頃就寝。
10月2日(火) 朝9時起床、白湯、マヌカハニー→『Fly Me To The Moon』の譜面、GarageBandから出したものだと小節幅がまちまちなので見にくいかなと思い、書き譜も作ってみた。でも書き譜にするとそれほどきっちり譜面化する必要がなくなってしまった気がする→『恐怖女子高校 アニマル同級生』(志村正浩。衣麻遼子、大泉滉、高野真二、汐路章、春日朱美、田島晴美、早乙女りえ、織部ゆう子、富永佳代子、池玲子、金子信雄、葵三津子、一の瀕レナ、城恵美、泉水直子、成瀬正孝、小島恵子、マイク・ダーニン。1973、東映)。池玲子の登場場面、口笛吹いて外から来るのかと思いきや部屋のベッドにいたのが意表を突かれて笑った。フェンシング部の練習のあと体育会各部の主将が集まってブランデーを飲んだりするのも笑う。小島恵子のいきなりの鞭振るいも笑ったが、これまでと比べてエグ味は全体に弱まったかな。最後の大仕掛けと終わり方は面白かった→午睡→夕方新宿へ→伊勢丹で木のスプーン購入。十年くらい前にいただいた商品券がまだ使えた(あと二万円ほどある)→歌舞伎町をぶらぶら通り抜けて新大久保へ。デリヘル嬢と客が手を振って明るく別れるところなど、ふだん見ない光景を観察できた→グリーンナスコでコリアンダー(1kg)とクミンシード(400g)購入→ソルティーカージャガルで一杯。しかしマトン・チョイラとモモ二ケ、あとネパールアイス一本でたくさんになってしまう。家でビール飲んだのちの昼寝が足りなかったのかもしれないが、いずれにせよ胃腸が疲れている感もあるので、しばらく家では節制→ぶらぶらとひかりのうまに向かうが、ふとグリーンナスコの角を曲がってみたら鰤まるまる一尾が500円、丸鶏が350円という魚屋があって驚く。今度買い物してみたい→今からもう二十年前か、ギルモア・ファー・イーストで最初に入ったスタジオのスタジオMがまだ同じ場所(大久保駅前)にあってびっくり→ひかりのうまに入ると、年に一度くらいは同じような場所で顔を見る人が幾人かいらして、声をかけていいような悪いようなで落ち着かないが、これはよく存じているI野さんCちゃんもいらして落ち着く。「年に一度くらいは同じような場所で顔を見る」方々には、時空兄弟の終演後声をおかけして、先方もなんとなく覚えていてくださってひと安心→さて時空兄弟(今回は岡地曙裕参加で時空家族)は、マダムギターが発する一音だけでどこかに連れ去れるような感じは相変わらずすごいが、聴きに行く度に練れて大きくなって深みが増していく感じ。O2さんがMCで喋ったりカウント出すようになったのもなんだか可笑しくてよい。岡地曙裕のドラムは、奏法の表面的な部分を含めて勉強させていただいた感じ。どの曲がよかった、というのもあまり意味はないかもしれないが、『Under Current』での即興、今回初めてマダムのピアノで聞いた『Blue Hawaii』、新しいカバー曲の『DIg A Pony』『Alfie』、『カエルのサンバ』での岡地曙裕のドラム、そして『ハレルヤ』、アンコールの『Smith』のO2さんのギターが鮮やかに印象に残った。

01 Love Me Tender
02 Under Current
03 Blue Hawaii
04 殺しのシミュレーション
05 Dig A Pony
06 Alfie
07 記憶にない?
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08 ICE SONG
09 時空ブルース
10 旅人の歌
11 カエルのサンバ
12 細野さんとの散歩
13 ハレルヤ
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enc Smith

→終演後、I野さんCちゃんと久々に歓談し、マダムの新譜『在庭坂』をようやく購入し、あとで打ち上げに混ざって、いい頃合いにおいとま→平和に電車で帰宅。小腹が空いたので夢亀らーめんで一杯→帰宅後即就寝。午前1時頃。
10月3日(水) 朝9時起床、白湯、マヌカハニー→朝粥製作。米を研いだあとすり鉢で軽くすり潰してみたら、そんなにはっきりそれとわかるほどすり潰せはしなかったものの(もっと水に浸けてからでないとダメかな?)、いい感じに炊けはした→マダムギター『在庭坂』面白くカッコいい。この人の笑いの感覚はどこから来たものだろう? 今度尋ねてみよう→今日の譜面出力しセブンイレブンにてコピー→ギターとドラム練習→『ど根性一代』(原作:今東光『山椒魚』、監督:池広一夫。沖時男、勝新太郎、曽我廼家明蝶、石原須磨男、杉田康、高千穂ひづる、長谷川待子、遠藤辰雄、上田吉二郎、。1963、大映)。冒頭展開が速くて小気味いい。駅仲仕から荷運びになり山伏の修行を始めて赤ちゃん拾うまで30分かからない。高千穂ひづるが東映時代劇と違う印象(より人間くさいというか)。山伏修行はかなり本格的に撮っているものと思われるが、専門家が見たらどうだろう? とりあえず素人が見る分には貴重な修行の記録映像にも見える。勝新の、乱暴者の表面からいい人のにおいを強烈に発する芝居が素晴しい。そして高千穂ひづるの「あんたのええようにしておくれなはれ」に泣いた。曽我廼家明蝶の懐の深い親分ぷりもたまらない→バスで三軒茶屋へ→まずは東京特許サウンズ打ち合わせ、と思ったが、B電子到着したら駆けつけ一曲(しごき)。その後打ち合わせはすんなり進み、またセッション。サルサダンス教室でご一緒した方もパーカッション仲間とご来場。あとカラオケ会社員の集団が、誰かが歌うとみんな立ち上がって小物打楽器を鳴らしながらウロウロするのが不気味で可笑しかった。私の二千円ギターはA木さんとUさんに試奏してもらい、合格点をつけてもらった。よかった→途中からO形も合流し、『Tea For Two』歌ってタクシーで帰宅。帰宅後即就寝。午前2時頃。
10月4日(木) 午前11時起床、白湯、マヌカハニー→朝粥製作。米を30分ほど水に浸けてからすり潰したら見事にすり潰せた。これだな→宿酔いのため朝食後しばし横臥→風呂→夕方クルマで老父を迎えにいき、三鷹のイタリア料理屋リベラーレへ。おつまみ盛り合わせ(アナゴのオイル煮、スペイン風オムレツ、鶏ハム、ピクルス)、キノコのサラダ、スズキのカルパッチョ、牛バラ肉と野菜の赤ワイン煮、ガーリックトースト、ベーコンとキャベツのペペロンチーノ、ボロネーゼ。どれも美味しかった。昼(野菜食べ放題)に比べると、せっかくのうまい野菜が少なかったかな。老父は若干耳が遠くなったかと思うが、まあ歳を考えると問題にならない範囲か→帰りもスイスイと。なんとなく熱っぽかったので測ってみたら37度超えだった→夜9時いったん就寝。
10月5日(金) 深夜起床し小腹が空いたので粥など→深夜就寝→朝7時過ぎ起床、白湯、マヌカハニー→DU原稿制作。今回のお題はDV。二時間くらいでひとまず了。あとは依頼元からの直しの対応→『悪名 縄張荒らし』(原作:今東光、監督:増村保造。勝新太郎、十朱幸代、北大路欣也、藤田まこと、田武謙三、須賀不二男、太地喜和子、望月真理子、今井健二、悠木千帆、今福正雄、大滝秀治、杉村春子、中村鴈治郎、財津一郎、伊佐山ひろ子、アイ・ジョージ。1974、東宝)。北大路欣也が死ぬほどカッコいい。田宮二郎ももちろんよかったが、北大路欣也でシリーズ化すればよかったと思ってしまうほど(スピード感は同じ感じだが迫力と重みが違う)。いろいろ細かい感想はあるが、北大路欣也だけで充分と思ってしまう→『かりら』誌のプロフィール(近況)書いてから午睡→ドラム練習→風呂→よい晩御飯を食べて、夜11時過ぎ就寝。築地市場(場内)明日でおしまい。豊洲は11日から開業とのことだが、しばらくは混乱するのだろうなあ。11日に魚ケンでも行ってみるか。
10月6日(土) 朝9時起床、白湯、マヌカハニー→ドラム練習→昼過ぎ新宿へ→長野屋で一杯→楽器屋でギターチューナー購入→セカンドラインバンドリハ。リズムの取り方に苦労し、細部が表現できなくなったが、開き直って単純化してまあなんとか。明日が本番→前回と同じ中華屋に一杯やりに入ったら、明日ご一緒するバンドの面々が飲んでいて、ちょいと一杯のつもりが四時間くらい飲むはめになったが、楽しかった→平和に電車で帰宅→風呂→一杯やって就寝。夜0時頃。
10月7日(日) 朝7時半起床、白湯、マヌカハニー→ぎりぎりまで二度寝→シャワー→10時過ぎ出発→11時少し前御苑サウンド着。時間もないので朝食抜きでサウンドチェック。本番の楽曲はやらずにCのブルースを適当に。ドラムセットはとても叩きやすく音もよかった→BYGSビルでお手洗い借り、ひさしぶりに草枕でチキンカレー。あとビール中瓶×1→本番開始前に御苑サウンドに戻り、最初から順に聴く。コピーバンドや技術的に拙い弾き語りも多かったが、それぞれの個性が際立っていてそれぞれに面白かった。大池康志という人のなんとも独特の弾き語りと、ふじさわよしなおという人の安定した技術のある弾き語り、タニマナーズの素直で可愛らしいハーモニーが印象に残った。バンドだと素人ブルジマンショー3が圧巻(私の参加バンドでもピアノを弾いてくれた方の歌がまたよかった)。前日酒をご一緒した弐番線には知った顔がいて驚いた。みなさん藝達者な上に、女性の個性的でこれまた藝のある歌い手がもうひとりいて(女優さんとのこと)、それがバンドのとてもよい個性になっていたと思う。さて私の参加バンドは、初対面のまま練習二回とは思えぬ演奏になって、とても気分がよかった。私のドラムに関しては、練習は譜面を見ながら叩き、本番では譜面抜きで大雑把なところだけ押さえセッションのつもりで叩いたのが功を奏したように思うが、果たして→呑者家の姉妹店で打ち上げ。隅っこにいたが、なんだか楽しかった→さらにセカンドラインに移動し一杯。早めに着いたらがらがらでカウンターに座れたが、すぐに本日参加の面々が続々と訪れ、満員電車状態になる。ここでちょいと気持ち悪くなりお手洗いで戻したので、それを潮においとま。昼の草枕から考えると八時間か九時間くらい飲んだか。ずっとビールだったので泥酔はしなかったが、それなりに心地よくくたびれた→平和に電車で帰宅→シャワー→即席ラーメン1/2啜って就寝。日付変わる前だと思う。
10月8日(月) 朝10時起床、白湯、マヌカハニー。宿酔いはなし→朝食に茶碗一杯分のご飯を粥にしたのを半分食べたがそれだけでお腹いっぱい。胃腸が疲れている模様→こないだふと思いついた『6 Keys Blues』を実際にギターで弾いてみる。といっても、C〜Aのフラットなしメジャーキーの6つそれぞれに3コードのパターンを作り、それを延々弾くだけというもの。某店の追加BGMにどうかと思い、まずは試作を始めてみようと思う→遅い昼食にビール一本→午睡→風呂→夕飯は飲まず(あとで深夜にビール一本)。片渕須直監督『マイマイ新子と千年の魔法』を途中からなんとなく観て引き込まれた(途中から観たので数には入れず)→ギター練習→『TSUKIJI WONDERLAND(築地ワンダーランド)』 (遠藤尚太郎。テオドル・ベスター、犬養裕美子、山本益博、村田政則(築地市場場長)、服部幸應、道場六三郎(銀座ろくさん亭)、小野禎一(すきやばし次郎)、レネ・レゼピ(コペンハーゲンnoma)、小野二郎(すきやばし次郎)、油井隆一(人形町㐂寿司)、長山一夫(新橋第三春美鮨)、中澤圭二(四谷すし匠)、齋藤孝司(六本木鮨さいとう)、早乙女哲哉(門前仲町みかわ是山居)、新田亜素美、リオネル・ベカ(銀座ESqUISSE)、村島輝樹(銀座ESqUISSE)、渡邊浩二(浅草みよし)、奥田透(銀座小十)、福地享子(銀鱗文庫)、神田秀次郎(桜新町神田屋)、森田釣竿(浦安魚市場泉銀)、岩村暢子、山下早希。2016、松竹)。前半、仲卸と料理屋の職人との関係を絡めた話はいささかきれいに描き過ぎている気もしたが、全体的には生々しい築地の魚市場の世界がかいま見られてよかった。システマティックに構築された世界ではないだろうから、豊洲への移転でこれがどれくらい壊れてしまうのかは、正直怖いなと思う。あと食べる側としてもとても勉強になった→『ニッポン百年食堂「築地」』(構成:内田裕士、総合演出:高橋尚樹。伊藤章良、語り:立川志らく。2016年、BSフジ)。これはグルメ・レポート番組。特に感想なし。取材している伊藤章良という人は話が下手だし食べ方があまりきれいでないな、くらい→午前3時就寝。
10月9日(火) 朝9時起床、白湯、マヌカハニー→今日明日の断食用スープ製作。結局豆のカレーの薄いやつになると予想→ギター練習とドラム練習。ドラムは現在手持ちのペダルがとても踏みにくいことに気づいたが(ゆっくりしたテンポでも16分が踏めない)、調整でなんとかなるのかな。返りをうまく制御できればいいような気もするが、それが演奏の本質ではないような気もする。まあでも、どんな楽器(ペダル)でも思い通りに踏める力の入れ方をすぐにつかむ、というのも重要か→風呂→『スワンの恋』(原題『Un Amour de Swan』、原作:マルセル・プルースト、監督:フォルカー・シュレンドルフ。ジェレミー・アイアンズ、オルネラ・ムーティ、ジャック・ブーデ、アラン・ドロン、ジュフロワ・トリー、ジャン・ルイ・リシャール、マリー・クリスチーヌ・バロー。1983、仏独Gaumont/Concorde Filmverleih)。封切り時以来35年ぶりだが、なんとか夫人が顎を外すところだけ覚えていた。あとはつかみどころのない映画だなということか。原作を読んでない所為もあるのか、今回も大事なところを掴み損ねたように思うが、それでも面白いし、もう一度ちゃんと観てみたいと思わせられた→夜9時過ぎ就寝。
10月10日(水) 夜中に起きたりしつつ、朝9時起床、白湯、マヌカハニー→ギター練習→シャワー→昼前出発→午後1時過ぎ元町・中華街着。まっすぐ海員閣へ。30分くらい並んだか。平日でも13:45には札止めになる模様→念願の焼売で一杯。それと五目かたやきそば。お土産の焼売も購入→海員閣からローズホテルに向かったら、中華大通りで双十節のパレード。とても賑やかで、爆竹の音になんだか興奮する→ローズホテルでお手洗い借りがてら、番餅(大)を購入→しばらく双十節のパレードを追いかけて写真撮ったりしつつ、長者町方面へ散策。扇町から長者町1交差点を右折し伊勢佐木長者町を経て、まずは太田なわのれんの建物外観を見物。それから少し戻って曙町二北付近の荒木屋も見物(これで元祖牛鍋二軒の場所を把握)。さらに野毛方面へ進み、長谷川伸生誕の地の石碑を拝み、野毛のソープ街を通ってまずはちぐさで珈琲。それからダウンビートに移動しビール中瓶×1。ジャズ喫茶としては、好みで言えば私はダウンビートかな(不良っぽくて自由な感じがよい)→桜木町の駅を超えて弁天橋と万国橋を渡り、赤レンガ倉庫を横目で見てスカイウォーク経由で山下公園、そしてニューグランドへ。コーヒールームで休憩し、お手洗いで体調整え本日の打ち上げ会場である山東2号店へ。Google Mapで大雑把な道程を確認すると6.9km/1時間24分と出たが、双十節を追いかけたり少し遠回りをしたから、もう少し歩いたように思う→iPhoneケース展ライブの打ち上げは、なぜかゾンビ映画やバカサメ映画の話題で盛り上がり、あとはなにを話したか忘れたが、とても楽しかった。山東も初めて訪れたが、名物の水餃子はタレが独特(ニンニク醤油にココナッツファイン)で美味。アヒルの舌も骨までいけるウズラのような味わいだった→ひとり先に帰り、残り四人で野毛のセッションバー(ロックカフェ)Little Villageへ。先日のゆづハイボールの楽曲(こちらはギター)と、『I Saw Her Standing There』『Come Together』(こちらはカホン)を演奏して楽しむ。店主が会話にからんでくる感じがややうるさいが、それでも会話も楽しい店ではあった。貸切もできるというので(10名から/3時間。貸切料金なし、食べ物持ち込み可)、忘年会などに使えそうだ。ドラムセットがないのは残念だが、カホンとスプラッシュシンバルはあり。酔っ払っていたらちょうどよいかもしれない→11時過ぎに解散し、私は桜木町から地下鉄で横浜、横浜からはみなとみらい線直通東横線直通副都心線で明治神宮前、千代田線と小田急線に乗り換え平和に帰宅(雨降っていたので経堂からタクシー)。ただしこの時間は接続が悪く、また横浜駅の乗り換えの移動に10分以上かかるため、結局家まで二時間近くかかった(うっかり寝てしまい帰れなくなったTしま君のことを考えると文句はない)→シャワー→日記ほか本日のまとめ→午前3時頃就寝。

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