« 1月まとめ(11〜20日) | メイン | 2月まとめ(1〜10日) »

1月まとめ(21〜31日)

1月21日(月) 昼過ぎ起床、白湯、メイプルシロップ、ゆず蜂蜜→粥煮る。本日は基本粥中心で節制する予定→『かりら』の原稿制作。少し手間取ったが、話の運びの順番を変えたらすんなり片付いた。だんだんふわふわ漂っていきどこにも行き場のなくなった文を無理矢理着地させるのは、とても久しぶりの仕事かもしれない→『沓掛時次郎 遊侠一匹』(原作:長谷川伸、監督:加藤泰。中村錦之助、渥美清、三原葉子、弓恵子、高松錦之助、中村時之介、池内淳子、中村信二郎、東千代之介、尾形伸之介、岡崎二朗、村居京之輔、中村芳子、阿部九洲男、明石潮、清川虹子。1966、東映)。池内淳子が『追分』を弾き歌いする場面(宿と門付の二回)にたいそう感動させられた。門付で出てくる直前の、錦之助の独白もよい(聞き手の女将、多分中村芳子、の聞き上手っぷりも素晴しい)。あと、これは今さら言っても仕方がないのを承知でいうが、渥美清は『男はつらいよ』を年一本にして、この映画でのような脇の仕事をもっと残しておけばよかったのにと思った→今日はビール一本だけにして、夜10時頃早々に就寝。と思ったが思い直して風呂→午前1時頃就寝。
1月22日(火) 朝7時起床、白湯、メイプルシロップ、ゆず蜂蜜→『剣豪二刀流』(原作:小山勝清『それからの武蔵』より、監督:松田定次。薄田研二、東千代之介、片岡千恵蔵、加東大介、市川小太夫、香川良介、千原しのぶ、中原ひとみ、江原真二郎、高千穂ひづる、長谷川裕見子、松浦築枝、赤木春恵、岡譲司、清川荘司、三島雅夫、荒木忍、吉田義夫、百々木直、片岡栄二郎、月形龍之介、原健策、高松錦之助。1956、東映)。おりん(千原しのぶ)、お松(中原ひとみ)、悠子(高千穂ひづる)、お孝(長谷川裕見子)の四人の女の描き分け方になんだか感心した。武蔵と小次郎の用人鴨甚内を中心に置いた女四人の物語とも言えるかもしれない。しかし二回も観ていて「名作」という感想を残しているのに、観たことがあるのをまったく忘れていた→早めの午睡を30分ほど→経堂に出てひさびさにガラムマサラで昼→農大通りから砧公園へ抜けて富士自動車へ。12ヶ月点検に出したクルマの引き取り。ついでに保険も厄介になろうと見積もり出してもらったら、三年間で二万円ほど安い。切り替えるかどうか検討→ドライブレコーダーも取り付けてもらったが、使い方がわからぬうちに帰宅。変なボタンを押したかもしれない→帰宅してドライブレコーダーの取扱説明書を読んだら、オプションの駐車監視モードについて「次の方は車両バッテリー上がりの原因になりますのでご使用を控えてください。(毎日乗車しない・1日の走行が1時間以下・車両バッテリーを1年以上使用している)」と書いてあった。全項目落第だ。危なそうな土地に出かけて長時間駐車するときだけオンにする、とかしか使えないな→ギター練習。『Wave』のノリがなかなかつかめない→風呂→『柳生一族の陰謀』(深作欣二。松方弘樹、西郷輝彦、山田五十鈴、三船敏郎、芦田伸介、高橋悦史、中原早苗、梅津栄、成田三樹夫、志穂美悦子、矢吹二朗、工藤堅太郎、萬屋錦之介、田中浩、室田日出男、真田広之、浅野真弓、福本清三、大塚剛 、千葉真一、金子信雄、夏八木勲、大原麗子、原田芳雄、丹波哲郎、中村米吉、中谷一郎。1978、東映)。これは傑作。根来衆の虐殺や柳生父子の対決(新旧映画スターの交代劇を見るようでもあるが、終幕の萬屋錦之介の芝居には感動した)に至るまで話の展開にはわくわくしっ放しだし、ひと時代前のスターと新時代のスターの両方が輝いたまま交わっているのは、ひとつの奇跡と言ってもいいかもしれない。その上で柳生但馬守を中心にした陰謀劇が『仁義なき戦い』の味わいで繰り広げられるのも面白い(深作欣二ならではというか、深作欣二だからしょうがないというか)→0時前就寝。
1月23日(水) 朝7時起床、白湯、メイプルシロップ、ゆず蜂蜜→『柳生一族の陰謀』復習→老父付き添い(深大寺で昼、サミット)。本日は深水庵がお正月のお疲れ様休みのため、多聞という蕎麦屋を初訪問してみたが、ここは外れ。蕎麦が太くてぜんぜん蕎麦の感じがなく、汁も辛いだけだった(天ぷらは悪くなかったが)。深大寺周辺はやはり殿様商売なのかな、という印象。で、食事と買い物ののち、インターネットにつながらなくなったというので老父宅にお邪魔しルーターを再起動、リセットしてみたが解決せず。後日訪問しプロファイルを再設定してみることにする→いったん帰宅して着替えて、歩いて世田谷美術館へ。『ブルーノ・ムナーリ ― 役に立たない機械をつくった男』を鑑賞。思いついたことをすぐにやってみる、ということのスピード感にまずは感銘を受けた。小さなアイデアでも迅速かつ丁寧に形にしていくことで作品になるんだなあと。その軽さが強さになっていると思った。続いて併設の『アフリカ現代美術コレクションのすべて』も鑑賞。これまた考えるよりも前に手が動くことの面白さを感じた。砂上に置かれた170個(だったかな?)の卵(の殻)の上に大きな石が吊るされた『アフリカの力』(アブドゥライ・コナテ。1991年)に感動を覚えた→以前から訪れてみたかったフランス料理屋ル・ジャルダンで一杯。思ったより気さくな感じでよかった。また昼にでも訪ねてみよう→帰途も歩いて千歳船橋まで戻り、ひさしぶりにエンド・ロールで晩。グルジアのワインを気に入ったのを覚えててくれて、Vino M'art-willeというワインを薦めてくれたので、まずそれをひと瓶。温かいゴボウのポタージュを最初に持ってきてくれたのが、胃も身体全体も暖まって食欲が出る。あとは白子とホウレン草・里芋のグラタン、人参のムース、猪のほほ肉赤ワイン煮込み、ヤリイカ、肝とホウレン草、トマトのラグーショートパスタと堪能。パスタの際もぴったりのワイン(オーストラリアのオールド・スクール2016年。ネビオーロという品種の葡萄を使っているが、ムーンダーラという職人がイタリアの同種のワインとは違う独自の味わいに仕上げたそうだ)を勧めてもらった。満足→秀(エンド・ロールも贔屓にしているという)で野菜買って帰宅。少し風邪気味な感じもしたので、早々に就寝。夜8時頃。
1月24日(木) 午前3時起床→朝までギター練習。途中、外でガチャンという音がしてなにか事故かなと思ったら、我が家のベランダの空調室外機からサボテンの鉢が落ちて割れた音だった。びっくり→朝食後午睡→午後2時前起床→ギター練習→夕方三軒茶屋にて特許練習。本日A木さん風邪で休みのため、主に第一部、特にO形クラーベでの参加曲を練習→一杯やらずまっすぐ帰宅→家にあるもので一杯やって、夜0時前就寝。
1月25日(金) 朝7時半起床、白湯、栗の蜂蜜、ゆず蜂蜜、メイプルシロップ→本日の新年会の演奏、A木さんインフルエンザのため欠席とのこと。演奏プログラムを考えなければ→老父宅訪問、ルーターの解決を図るが、進展なし。結局プロバイダに問い合わせることにした→本日第一部はI崎さんにヘルプを頼むことにしたので、コード構成譜作成。久しぶりに繰り返し記号を使ったらほぼ忘れていた→Broad WiMAXに問い合わせ(フォームより)。調べたら一年三ヶ月前くらいにも同じような事態で同じような問い合わせをしていた→夕方5時にPF着。I崎さんと打ち合わせ。あと飲み物食べ物届いたので開宴準備など→ボサノバセッションは私はまだまだだった。今後しばらくギターを持ってPF通いをしよう。rePaint it Catは相変わらず面白く(といってもまだ2回目だが)、N氏ギターは相変わらずなものの『God Save The Queen』の女性ボーカルは可愛かった(小さい方)。後半のセッションタイムはほぼ記憶なしだが、ドラムはちゃんと叩けてた模様。帰宅方法、帰宅時間、就寝時間不明。
1月26日(土) 昼過ぎ起床、白湯、栗の蜂蜜、ゆず蜂蜜、メイプルシロップ。それほど宿酔いはひどくなかった→ブログの日記の更新をさぼっていたので1/20分まで作業完了→『のだめカンタービレ 最終楽章 前編』(原作:二ノ宮知子、監督:武内英樹。玉木宏、吉瀬美智子、上野樹里、ベッキー、ウエンツ瑛士、なだぎ武、マンフレット・ウダーツ、山田優、片桐はいり、谷原章介、福士誠治、竹中直人、ジリ・ヴァンソン、山口紗弥加、マヌエル・ドンセル、小出恵介、瑛太、水川あさみ、伊武雅刀。2009、東宝)。上野樹里はよいし(TVドラマ版などを観て記憶にあるより表現の幅が広い)、ベッキーも意外によいのだが、全体的には今となってはと思った。ポップな描写も子供向けという印象が強かった。暴力の描き方は基本的にはギャグなのだが、のだめが子供の頃受けた暴力の場面がちょっと出てくるところで、原作者の体験からくるものではないかと邪推した→風呂→『のだめカンタービレ 最終楽章 後編』(原作:二ノ宮知子、総監督:武内英樹、監督:川村泰祐。上野樹里、玉木宏、マヌエル・ドンセル、なだぎ武、ベッキー、ウエンツ瑛士、エグランティーヌ・ランボヴィル、吉瀬美智子、小出恵介、瑛太、福士誠治、水川あさみ、伊武雅刀、山田優、猫背椿、竹中直人、岩松了、宮崎美子。2010、東宝)。前編に比べると、こちらのほうが見応えがあった。冒頭に仲間たちとの邂逅があった所為で主人公たちの人物像がより活き活きしたためかな。どうだろう。あとのだめデビューへの展開が拙速な感じがしたが、一応それなりの処理はされていた。前編よりも面白く観たが、却って『のだめカンタービレ』という物語自体への疑問も生じた(発達障害を描いた物語であるとすればどうなのかとか、そもそものだめはクラシックではなくてジャズなどに向いている人物なのではないかとか)→午前3時頃就寝。
1月27日(日) 朝10時起床、白湯、栗の蜂蜜、ゆず蜂蜜、メイプルシロップ→午後中ギター練習。以前始めたが途中で放り出した『ギター基礎トレ365日!』を引っ張り出して、5週目分までおさらい。今度はなんとか続けたいが、続かない場合は実践に役立ちそうなところをつまみ食いして行こうと思う→『殿さま弥次喜多 怪談道中』観ながら飲み始めたが、途中で眠くなり夜8時前に就寝。これで新年会の余り酒は氷結350mlが8本と赤葡萄酒がひと箱空いた。
1月28日(月) 日付変わってすぐ起床→『殿さま弥次喜多 怪談道中』(沢島忠。星十郎、益田キートン、中村錦之助、中村賀津雄、杉狂児、渡辺篤、阿部九洲男、大川恵子、雪代敬子、桜町弘子、田中春男、山東昭子、月笛好子、加賀邦男、浦里はるみ、明石潮、中村歌昇、進藤英太郎、ダークダックス、沢村宗之助、松風利栄子。1958、東映)。呑気で朗らかな娯楽時代劇。定石通りのギャグなど、すこーんと明るくてよい。中村錦之助、中村賀津雄は言うまでもなく、替え玉となる星十郎と益田キートンもいい味わい→『殿さま弥次喜多 捕物道中』(沢島忠。中村錦之助、中村賀津雄、杉狂児、山形勲、渡辺篤、桜町弘子、ダークダックス、中原ひとみ、水野浩、岸井明、薄田研二、加藤武彦、沢村宗之助、柳永二郎、中村歌昇、丘さとみ、雪代敬子、星十郎、片岡栄二郎。1959、東映)。冒頭の城同士の会話が可笑しいし、その後の錦之助賀津雄のBL展開がまた可笑しい。悪役の多い薄田研二が間抜けな岡っ引きなのも珍しい(メイクがまた可笑しい)。ダークダックスの存在と歌も効いている。山形勲も田舎者の役どころだし、全体的に一作めよりずっとコミカルな味わいだった→『殿さま弥次喜多』(沢島忠。中村錦之助、杉狂児、中村賀津雄、渡辺篤、千秋実、田中春男、阿部九洲男、美空ひばり、花房錦一、中村時之介、本郷秀雄、沢村宗之助、薄田研二、大河内傳次郎、丘さとみ、ダークダックス、雪代敬子。1960、東映)。これまた可もなく不可もないのにすこぶる面白い時代喜劇。今回は薄田研二は悪家老でいつものイメージ通り。錦之助と美空ひばりの変なプレイが可笑しいし、中村賀津雄と丘さとみの淡い恋も面白い。千秋実の「やることが頭脳的だ」という台詞に笑った。雪代敬子が揚巻を演じる「ふたり助六」の吉原中之町の場面が嬉しい。シリーズ一本ずつ観ると軽い時代喜劇だが、三本続けて観るとまた違う味わいが味わえると思った→朝7時就寝→午後2時起床→ギター練習→夕方小田急線で下北沢に出て無印良品でボックスシーツと客用スリッパ買い(どちらも古くなったので入れ替え)、七つ海堂で一杯。寒ブリとセリの小鍋立て(品名は「小鍋仕立て」だったが、池波読者としては小鍋立てと呼びたい)というのが驚くくらいよかったが、これは冬中供するとのこと→帰途も小田急線で、千歳船橋下車。秀、オオゼキ、春日屋で買い物し帰宅→A木さんと『Alone Again』が演りたいねという話になったので、オリジナルのコードと構成を整理してみた→風呂→『幻の湖』(原作・脚本・監督:橋本忍。南條玲子、ラウンドウェイ・KT・ジョニー号、テビ・カムダ、室田日出男、下絛アトム、長谷川初範、かたせ梨乃、谷幹一、隆大介、北村和夫、菅井きん、仲谷昇、光田昌弘、星野知子、関根恵子、大滝秀治、北大路欣也、宮口精二。1982、東宝)。なんだこれ。バカが撮ったとしか思えない凄い映画でノックアウトされた。ましてや東宝創立50周年記念映画。橋本忍という人の映画観はどうなっているのだろうか、という点に興味をそそられる作品だった→午前3時頃就寝。
1月29日(火) 昼過ぎ起床。すぐに朝食→負け代スキャン→自動車保険乗り換え連絡→ギター練習。『365日』は6週目に突入→賄い当番。豚肩ロースと春菊でカレー作ってみた。あとニンジンのクミンバターソテーはいつも通りだが、新玉葱のアチャール(玉葱は生のまま、スパイスとちりめんを油で熱したのち酢と白葡萄酒を注いで火で飛ばしたものと和え、最後にかつぶしをまぜる)が意外な出来→調理しながら『グリース』(原題『Grease』、監督:ランダル・クレイザー。ジョン・トラヴォルタ、オリヴィア・ニュートン・ジョン、ジェフ・コナウェイ、バリー・パール、マイケル・トゥッチ、ケリー・ワード、ストッカード・チャニング、ディディ・コン、ジェミー・ドネリー、ダイナ・マノフ、エヴァ・アーデン、ドディ・グッドマン、エディ・ディーゼン、スーザン・バックナー、シド・シーザー、アネット・チャールズ、デニス・スチュワート、ロレンツォ・ラマス、エレン・トラヴォルタ、フランキー・アヴァロン、エディ・バーンズ、。1978、米Paramount Pictures)。オープニングが『慕情』のテーマなのがなんだか可笑しいが、タイトルバックのテーマ曲(フランキー・ヴァリ『グリース』)はカッコいい(続く『想い出のサマー・ナイツ』なども可愛らしくて最高。音楽はバリー・ギブとジム・ジェイコブス)。そして本編が始まってすぐの場面で爽やかに振り返るジョン・トラヴォルタの間抜け面がたまらない→『いだてん』観たのち『幻の湖』を再見。笑う→午前0時過ぎ就寝。
1月30日(水) 昼前起床、白湯、ゆず蜂蜜、メイプルシロップ→老父のルーター、いったんこっちに引き取り、諸々確認しながらプロバイダと電話でやり取りすることにして、明日引き取ることにした→ギター練習。少しずつだが前進はしている→風呂→『シックスヘッド・ジョーズ』(原題『6 HEADED SHARK ATTACK』、監督:マーク・アトキン。ブランドン・オーレ、タンディ・セベ、コード・ニューマン、ナイマ・セベ。2018、米Syfy)。鮫のデザインが可愛いし(特に顔)、脇腹から生えたよっつの頭を使って地上を歩くところは面白かったが(あと頭を切られても生えてくるところとか)、話と演出と役者にはまったく魅力を感じなかった。話を進めるためだけに出演者がバカというのはホラー映画の常套手段だが、それが過ぎるのもなあ。それが過ぎ過ぎているところが面白くはあるが→夜10時頃就寝。
1月31日(木) 午前2時起床→O形サイト更新(絵日記)→『シャークネード ラスト・チェーンソー』(原題『THE LAST SHARKNADO: IT'S ABOUT TIME』、監督:アンソニー・C・フェランテ。アイアン・ジーリング、ブレンダン・ペトリッツォ、キャシー・スケルボ、ジュダ・フリードランダー、タラ・リード、アラスカ・サンダーファック、デブラ・ウィルソン、マリナ・サーティス、ニール・デグラス・タイソン、デクスター・ホランド、ヌードルズ、レスリー・ジョーダン、ロイ・テイラー、ダレル・ハモンド、ベン・スタイン、ジョナサン・ベネット、ディー・スナイダー、ヴィヴィカ・A・フォックス。クリス・オーウェン、ギルバート・ゴットフリート、ディーン・マクダーモット、トリ・スペリング、クリストファー・ナイト、カタリナ・スケルボ、バーニー・コッペル、チャールズ・ヒッティンガー、ライアン・ニューマン、アレクサンダー・オットーニ、ジェームズ・ホン、アル・ロウカー。2018、米Syfy)。シャークネードが歴史を変えるのを防ぐという話で、もうなんだかわけがわからないが、もう一度最初から観ようとは思った。しかし20013年には鮫もマシン化?されてるのが可笑しい(エイプリルの惑星ってのも笑った)。終幕近くのみすず学苑の広告のような杜撰な時空旅行の描き方も笑う→朝7時就寝→昼前起床→老父付き添い(ルーター受け取り、税務署、クリーニング屋)→帰途パワーラークスに寄ろうと思ったら閉まっていた。帰宅して調べたら閉店したとのこと(1/9にて)。残念→Broad Wimaxからの連絡通りPCプレミアムサポートの窓口に電話するも、最初にBroad Wimaxにメールで送った不具合内容をそのまま説明するとその内容はBroad Wimaxに連絡してくれというので腹を立てる。では何故Broad Wimaxは最初にちゃんと答えてくれないのか。というところも含めて再度問い合わせ。くたびれる→一杯やってから夜10時過ぎ就寝。

Calendar

2019年02月
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28    

アーカイブ