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2019年05月31日

5月まとめ(21〜31日)

5月21日(火) 朝9時起床、マヌカハニー、メイプルシロップ、ざくろ蜂蜜→風呂→ビール→午睡→『森蘭丸』(小林桂三郎。山村聡、中村扇雀、宇野重吉、坂東好太郎、名和宏、市川謹也、牧真介、神山勝、宮城野由美子、宮城千賀子、星野晶子、村瀬幸子、金沢義彦、広瀬嘉子。1955、日活)→山田太一『真夜中の匂い』第一話と第二話→夜0時就寝。
5月22日(水) 朝8時起床、マヌカハニー、メイプルシロップ、ざくろ蜂蜜→午前中東京医療センター。クルマにて、桜新町から246に抜けたが時間的に混んでてちょいと失敗。時間には間に合った。先週のCTの結果は特に問題なく、あとは中江クリニックでの高血圧治療をきちんと続けなさいという所見であった→昼は食べずに、帰途は自由通りを世田谷通りまで北上して、上町から宮の坂方面にさらに北上、城山通りから経堂五丁目右折で帰宅→昼にビール一本飲んで午睡→夕方は再びクルマで出かけ三軒茶屋。先日のセッション会以来のPF。今日はいつものメンバー+A木さんのギターの師匠。まだちょいと疲れるが、楽しく演奏できた→帰途は昼の病院帰りと同じコース→風呂→夜1時頃就寝。
5月23日(木) 朝10時起床、マヌカハニー、メイプルシロップ、ざくろ蜂蜜→『お母さん、いい加減あなたの顔は忘れてしまいました』(遠藤ミチロウ。遠藤ミチロウ、坂本弘道、伊東哲男、三角みづ紀、盛島貴男、麓憲吾、中川澄夫、中川ミサ子、大友良英、和合亮一、竹原ピストル、佐伯雅啓、遠藤チエ、二階堂和美、AZUMI/THE STALIN Z、NOTALIN'S、オーケストラFUKUSHIMA!、THE STALIN 246。2015、シマフィルム)→午後準備して水戸へ出立→15:23東京発。車内でいつもの万カツサンドとビール→17時頃水戸着→宿に着いて午睡→タクラ店で晩飯。ビール二杯くらいのつもりがソウル話に乗せられてビール三杯とジントニック二杯→0時頃宿に戻り就寝。薬飲むために食事しに出たのに、薬飲み忘れた。
5月24日(金) 朝5時半起床→シャワー→朝食(カレースープ、ご飯、梅じゃこ、納豆、錦糸卵、温泉卵、味付け海苔)→二時間ほど仮眠→駿河屋で昼(いかかき揚げ天もりそば、ビール中瓶×1)。1200円也→西ノ谷公園、常磐神社、千波湖と散策。小一時間ほど→午睡→I崎の詩を再読し、課題を抽出→打ち合わせ。現在足りない作業要素を伝える。辛い作業だとは思うが、作家がやらねばならない旨は理解してもらったようだ→かにやで晩(カツオ刺身、クジラ刺身、わかめ、メヒカリ塩焼き、タラバガニ半身、ビール、御酒)。とてもよい店→銀杏坂のジャズバーで一杯やって宿に戻る。今回もI崎にご馳走になってしまった→夜10時頃就寝。
5月25日(土) 朝7時半起床→不要な荷物送ってから朝食(お麩とワカメのおつけ、ご飯、鶏そぼろ、オクラ、温泉卵)→10時チェックアウト→京成百貨店にて舟納豆購入。早めの昼もここのインド料理屋で、と思ったが、あまりお腹すいてないことに気づき断念→徒歩で水戸駅。途中例の壁画を見物→水戸駅構内で納豆そば→常磐線車内で一口ミックスサンドイッチとビール→午後1時過ぎ東京駅着→午後2時過ぎ経堂着。我が家の網戸張り替え指導に来てくだすったF田さんにご挨拶し、タクシーで帰宅→午睡。一時間ほどで地震で覚醒→夜もF田さん経堂に来てくださるも、昨夜飲んだら朝血圧上がってたので本日は失敬(O形のみ八九でご一緒)→O形が買ってきてくれたハティのインド弁当半分だけ食べて就寝。夜11時頃。
5月26日(日) 朝8時半起床、マヌカハニー、メイプルシロップ、ざくろ蜂蜜→朝食後二度寝→昼過ぎ起床しシャワー→昼に一杯やって午睡→本日モヒート日和なので『かりら』原稿に差し障りが出そうだなと思い、T後のイベント失敬することにする(O形のみ送り込み資料はもらう予定)→晩は飲まずにスパゲティ作って食らう。鮭のクリームソース(クリームソースはO形作のポタージュ流用)→『かりら』原稿進まず、Youtubeにてブレイクダウンのドキュメンタリー観たりして、0時過ぎ就寝。
5月27日(月) 朝8時半起床、マヌカハニー、メイプルシロップ、ざくろ蜂蜜→ベニー・ウォレスという名前をとつぜん思い出し、Apple Musicにて『Mystic Bridge』と『Big Jim's Tango』を聴いてみる(どちらも1982年で、昔好んで聴いていた1986年の『Twilight Time』よりも前の作品)。素晴らしい。ほかにいくつか聴いてみて、まとめてCD買おうかな→『かりら』用読書。迷走というかますます藪に分け入る感じ→午睡→風呂→晩はビール中瓶一本→食休みに横になり、そのうち就寝。午前1時頃。
5月28日(火) 朝10時起床、マヌカハニー、メイプルシロップ、ざくろ蜂蜜→『かりら』用読書と午睡。未だ藪から出られず→夜10時過ぎ就寝。
5月29日(水) 朝9時起床、マヌカハニー、メイプルシロップ、ざくろ蜂蜜→『負け田負け代』入稿データ整備→『かりら』用読書、午睡、風呂→だらだらして晩飯食べて夜10時頃就寝。
5月30日(木) 朝5時半起床、マヌカハニー、メイプルシロップ、ざくろ蜂蜜→歩いて東京医療センターへ(城山通りを東へ、世田谷三丁目右折、鶴巻一丁目右折して駒留通りに入ってから上馬五丁目を右折。小一時間くらい)。高次脳機能?は概ね問題なかったようだが、処理速度のみ他の機能と比べると若干劣るとの由。一二ヶ月して気になるようならまた受診しに来て欲しいとのこと→帰途も徒歩。駒沢公園抜けて新町一丁目から桜新町、馬事公苑のほうに曲がらず用賀に出て以前から気になっていたネパール料理のカトマンドゥで昼。生ビールが若干酸っぱかったのが残念だが、ダルバートはうまかった。今度は夜来よう(瓶ビールにして)。で、そこから先はいつもの用賀からの徒歩帰宅と同じ。都合三時間くらい歩いたか。午後1時過ぎ帰宅→午睡→夕方、フードタイムにてバリから帰朝中のYえ嬢とO形と落合い夕食。とてもゆったりとしたペースでオニオンパコダ、タンドリーチキン、アンブールビリヤニを堪能。ご主人のYギも高血圧が原因の心臓の病で大変だったそうで、病気自慢?に花が咲いた→その後さばのゆでのナオユキのライブにもご一緒。S田さんにご心配をおかけしたお詫びとお見舞いのお礼。M野さんもいらしていたので同様に。ナオユキの漫談は
、普段寄席で聴く無駄を削ぎ落としたものとはまた違った、いい塩梅にどこへ向かうのかわからなくなるような趣もある藝で、とても楽しかった。30分超の漫談を、休憩挟んでふたつ堪能→打ち上げの喜八は失敬して、Yえ嬢を駅までお送りして帰宅。帰宅後即就寝。夜0時頃。
5月31日(金) 朝9時起床、マヌカハニー、メイプルシロップ、ざくろ蜂蜜→O形サイト更新(絵日記)→昨日の疲れが出たのか、終日何もせず。老父には昨日の診断結果を報告→夕方風呂→『前科者』(山下耕作。加藤浩、若山富三郎、菅原文太、国一太郎、春川ますみ、小松方正、安部徹、林彰太郎、広瀬義宣、待田京介、東龍子、大木実、宮園純子、嵐寛寿郎、遠藤辰雄、永山一夫。1968、東映)。出だしの音楽でおっと思ったが富田勳だった。役者は春川ますみ、待田京介、大木実、嵐寛寿郎が印象的だが、取り分け春川ますみのほのぼのとした感じは映画全体の中でひと味違う色彩を放っていたと思う。小松方正がそれほど悪い人間に見えなかったのと菅原文太の印象が薄かったのが意外→夜10時頃就寝。

2019年05月20日

5月まとめ(11〜20日)

5月11日(土) 朝6時起床。朝食後O形来たりて一緒に退院手続き→午前10時過ぎ退院→院内の「北の厨房」というレストランで昼。俗なものが食べたくなったからだが、さすがに病院内だけあってアルコールはなし。ナポリタンをさらりと平らげる→タクシーで帰宅→風呂→入院中の録画消化しながらビールをコップに二杯。あとチキンラーメン→午睡→晩も軽く→寝しなに血圧測定。上がぎりぎり140以内だったので、また運動等注意せねば→夜0時頃就寝。
5月12日(日) 朝7時起床、マヌカハニー、メイプルシロップ、ざくろ蜂蜜→ステッパー5分→ピアノ練習。さすがに一週間なにもしなかったので、すっかりダメになっていた→朝食後午睡→録画整理→風呂→晩はビール350ml缶2/3ほど→『いだてん』二週分→ピアノ練習→夜0時頃就寝。
5月13日(月) 朝7時起床、マヌカハニー、メイプルシロップ、ざくろ蜂蜜→ピアノ練習→『かりら』原稿着手。調子出ず→昼食後午睡→午後三時過ぎ起床。支度して出立→まず原宿に出て、まい泉近くのHBギャラリーにて平井利和個展「熊を放つ 第一章 ジギー」を拝見(平井利和はO形の親戚のご主人)。Tシャツなどを購入→体力の回復を確認するため、ギャラリーから青山通り、青山墓地を抜けてミッドタウンまで歩いてみる。まだまだかな→夜はビルボード東京にてエルメート・パスコアル。今回は面白コーナーは少なく、また若い妻も一緒ではなく男所帯のバンドだったが、相変わらず音楽の愉しさの深いところを存分に味わわせてくれた。一時間ちょっとの演奏だったが大満足。酒はビール一杯とスイスの白葡萄酒二杯→終演後タクシーで四谷三丁目に移動し、dressにて先日のお詫びの一杯。以前からお名前だけ存じていたライブ好きの方と知遇を得る。あとJP嬢がちょうど私の噂話をしていたということで、ご心配をおかけしたとお詫び。元気な姿を見せることができてよかった→dressではラムのストレートをふた口程度だったが、電車で帰るのが面倒になりタクシーで帰宅→夜11時頃就寝。
5月14日(火) 朝7時起床、マヌカハニー、メイプルシロップ、ざくろ蜂蜜→徒歩で経堂駅。経堂駅からタクシーで東京医療センター→午前10時より言語聴覚リハビリ。難しくはないが集中力がなかなか続かない→昼少し前に終了したので、会計して増田屋で蕎麦食べて田園都市線で用賀、用賀からバスで笹原小学校。徒歩で帰宅→午睡→夕方家の近くの中江クリニックで受診。高血圧治療については徐々にこちらに移行とのことで、その第一回め。血圧は上が130台なら脳内出血再発の恐れはまずないそうで、なにか自覚症状があるか、血圧の値が高くなるか、薬がなくなるかしたらまた来てくださいとのこと→帰宅したらB電子からのお見舞い品の血圧計届いていたので試用。問題なし→O形日記更新作業→ピアノ練習→風呂→晩ののち夜11時頃就寝。本日は飲酒なし。少し風邪気味かなという感じもするが、血圧も良好。
5月15日(水) 朝9時起床、マヌカハニー、メイプルシロップ、ざくろ蜂蜜。夜中鼻風邪の症状で何度か覚醒。ちょいとつらい。そして朝は血圧高め(146/93)。昨晩は飲酒してないし、これはどうしたらよいのかな→『男はつらいよ 拝啓車寅次郎様』(原作・監督:山田洋次。渥美清、小林幸子、関敬六、前田吟、吉岡秀隆、倍賞千恵子、佐藤蛾次郎、下絛正巳、三崎千恵子、太宰久雄、鈴木美恵子、北山雅康、マキノ佐代子、すまけい、かたせ梨乃、神戸浩、山田雅人、牧瀬里穂、河原崎長一郎、平泉成。1994、松竹)→午睡→風邪の症状は鼻の裏集中から全身に広がり始めた模様→再度午睡→夕食。ちょいちょいとふた口三口→夜11時頃就寝。
5月16日(木) 朝8時起床、マヌカハニー、メイプルシロップ、ざくろ蜂蜜→昼食はさんでずっと睡眠→晩飯後また就寝。夜10時頃。
5月17日(金) 朝6時起床、マヌカハニー、メイプルシロップ、ざくろ蜂蜜→風呂→体重67kgまで減少(入院直前68.4kg)。このまま65kg台まで行ってみるか。夜飲まなければ可能だろう→モタモタしていたら時間なくなり、クルマで東京医療センター。世田谷通りから駒留通りに入り上馬五丁目を右折、すんなり到着。運転も特に問題なし→午前中は言語聴覚リハビリ、午後は頭のCT。いずれも結果がわかるのは先だが、本日のところなにか問題ありという話はなかった→帰途は246から桜新町経由自衛隊と馬事公苑の脇を通って農大前に出て、千歳通りの桜丘中学校の信号を右折のコース→昼は北の厨房でカツカレーを食べたが、帰宅してみると小腹が空いたので、菊水堂ポテトチップスをつまんでビール中瓶×1→午睡→晩飯後就寝。夜0時頃。血圧は低め安定。
5月18日(土) 朝9時起床、マヌカハニー、メイプルシロップ、ざくろ蜂蜜→昼前風呂→昼ビールと『最高殊勲夫人』(原作:源氏鶏太、監督:増村保造。山口健、北原義郎、近藤美恵子、船越英二、丹阿弥谷津子、川口浩、若尾文子、亀山精博、東山千栄子、宮口精二、滝花久子、金田一敦子、小林勝彦、三宅川和子、八潮悠子、柳沢真一、野口啓二。1959、大映)→午睡→夜起きてぼーっとしてたらMANDA-LA2にGiulietta Machineを聴きに行ったO形がWAKIE WAKIEでハンバーガーを買って来てくれるというので何も食べずに待つ→ハンバーガーでビール一杯(中瓶半分)→ピアノ練習→午前1時頃就寝。
5月19日(日) 朝9時起床、マヌカハニー、メイプルシロップ、ざくろ蜂蜜→昼過ぎぶらぶらと砧公園。往路だけならそんなに疲れなかった。四家さんのチェロ演奏を拝聴。そしてご心配をおかけしていたのでご挨拶。演奏聴きながら缶ビール一本→帰途も徒歩。少し疲れて三本杉のサミットで休憩→千歳船橋に戻り秀で買い物、代一元で早い晩。餃子とソース焼きそば。食欲はけっこう快調な模様→春日屋とダンケには振られて帰宅。途中Jちゃん夫妻に遭遇→午睡→夜8時頃起きて特になにもしないまま午前1時頃就寝。
5月20日(月) 朝9時起床、マヌカハニー、メイプルシロップ、ざくろ蜂蜜→特に何をするでもなく一日寝て過ごす→夜『コンフィデンスマンJP SPドラマ・運勢編』→夜0時就寝。

2019年05月10日

5月まとめ(1〜10日)

5月1日(水) 朝9時半起床。慌てて支度してO形実家へ→連休だから道が空いているのか、一時間足らずで到着。本日は商店街の駐車場に駐車。鰹の叩きなど手土産に購入→まずは鰹の叩きと筍の土佐煮で一杯やっていると、O形お姉さん一家が到着。村山うどんと皿いっぱいのかき揚げや天ぷらをご馳走になる。武蔵野うどんを謳った店は経堂や高円寺にもあるが、いずれも単に歯ごたえがあるだけでうまくはないけれど、本物の村山うどんはうまい→Gちゃんご子息のSちゃんYちゃんも来てて、ほとんど遊んではもらえなかったが成長の様子が見て取れてうれしい→、O形お姉さん一家がお帰りになったのち、酒を抜くために一時間ほど午睡し、午後四時、暗くなる前にお暇。お義父さんもお義母さんもお元気そうでなにより。特にお義父さんは、陽気がよくなるにつれお元気になっていくようだ→帰途はちょいと時間かかったが(東八から環八に抜けずに、以前のように吉祥寺通りから踏切超えて芦花公園の脇から帰るべきだったか)、それでも小一時間で帰宅。途中でセブンイレブン扱いにしていたタワーレコードからの荷物受け取り→帰りに買った揚げ物で一杯→二度めの午睡→風呂→風呂上がりにもう一杯→午前0時過ぎ就寝。
5月2日(木) 朝8時起床、マヌカハニー、メイプルシロップ、ざくろ蜂蜜→昨夜受け取った大工哲弘『ジンターランド』、『蓬莱行』(関島哲郎、中尾勘二、渡辺勝らが参加。前者はちんどん通信社が全面参加)を聴く。素晴らしい→ピアノ練習→少し前に思い浮かんだ曲のコード進行を確認し、GarageBandにまとめ→午睡→お義父さんが入院されたとの知らせ。昨日はとても元気だったし、呼吸器系の困難とはいえそれほどの大事ではないとのことだが、心配ではある。無事を祈る→ピアノ練習。眠気覚まし程度に→風呂→『シベリア超特急2』(原作:水野晴郎、監督:マイクミズノ。安井昌二、多賀公人、矢田三奈子、尾上松也、三田村賢二、小林すすむ、北村有起哉、寺島しのぶ、草笛光子、中村福助、長門裕之、須藤温子、二宮さよ子、光本幸子、加茂さくら、水野晴郎、淡島千景、竹田高利、田中真三、中村福太郎。2000、アルゴ・ピクチャーズ=水野晴郎事務所)。名立たる俳優陣(冒頭の草笛光子と中村福助のタンゴも見事)を、脚本と水野晴郎が木っ端微塵に台無しにする一作(話が進むにつれて水野以外の芝居が水野につられて崩れていくような趣もある)。俳優陣の豪華さが第一作め以上なので、その粉砕っぷりがより一層際立っていた。ちなみに物語はやはり第一作めに続きヒッチコック『バルカン超特急』が好きなんですねえという代物であった。そして主演が水野晴郎以外のプロの役者ならというのも第一作めと同じ感想だが、しかしそれでもなんだか面白いから不思議だ→夜10時頃就寝。
5月3日(金) 深夜痙攣を起こし、そのまま駒澤公園近くの東京医療センターに救急搬送。もっとも記憶なし。目が覚めたらこの日の午後で病院にて。聞けば前頭葉から出血との由。要は脳卒中の一種である。そのまま入院決定し、翌週の土曜日(5月11日)まで。最初の二日間は救急病棟、残りは一般病棟で、一般病棟に移ってからはは言語聴覚と理学のリハビリ。大きな故障は見当たらず、一週間くらいで退院となった。

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